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産地直送 天竜山幸の会」 

 

生死に直売所のご案内:

道の駅「花桃の里」(火休)  

直売所「天竜山の市」(月休)

輝楽食菜市(きらくな)(月火休)

 

商品の地方発送は、

ヤマト運輸を使います。

 

2020年

10月

31日

モリアオガエル 強制退去

夏の間モリアオガエルのために、

コンテナ池を3個開放してまいりましたが、

おろそろ片付けますので退去願います。

 

とは云っても周囲には水たまりはありませんので、

水槽に一時避難させるしかありません。

 

いつの間にか、カエルやヤゴ(トンボの幼虫)も同居中、

仕方ありません、面倒見ましょう。

 

 

 

 

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2020年

10月

30日

ヒラタケ&ナメコ

昨年の春、柿の木にヒラタケ菌を打ったところ、

やっとキノコが発生しました。

 

ナメコもいい感じです(^^♪。

 

 

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2020年

10月

29日

大生姜使います

生姜は濡らした新聞紙に包み、発泡スチロール容器に入れて、

冷蔵庫の上に置いて保存すると良い、、、と聞きます。

 

ところが、

我が家の冷蔵庫の上は先約がありそれはムリ。

 

それに生姜をいちいち取り出して、その都度下ろして使うのは面倒、

一度に一年分の下ろし生姜を作ります。

この場合ミキサーに少々加水が必要。

製氷器で冷凍し生姜玉を作り冷凍室へ、、、、ポリ袋で保存。

 

薄く切って塩で揉み、天日に干して、梅酢漬け、、、、紅生姜一年分。

紅生姜として細かに刻むのは、その都度お好みで。

 

軟らかそうな生姜を薄くスライス。

2分ほど茹でて、塩で揉む。

たっぷりの甘酢に漬けて、、、、ガリ出来上がり。

密封容器で長期冷蔵保存が可能。

 

煮魚用のスライスも小分けにして冷凍。

これは皮つきのヒネ生姜でOK。

 

残った生姜は種生姜として土付きで保存。

3年に一度くらいで新しい種生姜を買うと、

毎年良い生姜が出来ます。

 

そうそう佃煮って方法を忘れてました。

実はその辺はいろいろやりましたが、

やはり「佃煮名人」に生姜を届け、

おこぼれを頂戴するのがよろしいようです(笑)。

 

 

 

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2020年

10月

28日

箱罠 餌やり

猪がその辺に居ようが居まいが、罠猟の季節が近づいています。

 

猟期にはまだ数日ありますが、

箱罠をセットして餌の米糠を置いてみました。

 

もちろん出入口のストッパーを外すのは11月1日です。

今月中は食べ放題、と云うことで、、、、。

 

 

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2020年

10月

27日

織江の唄

「月見草 いいえそげんな花じゃなか あれはセイタカアワダチ草」

 

これは五木寛之作詞(作曲 山崎ハコ)「織江の唄」の一節です。

(遠賀川、小倉、田川など昔 九州出張でおなじみの場所です)

 

月見草と宵待草はどう違う、、、とややこしい話はともかく、

月見草とセイタカアワダチ草では、

間違えようのないほどの違いがありますね。

 

さてそれもともかく、

半世紀前に「織江の唄」が流行った時分は、

セイタカアワダチ草が河原やススキ野を席捲、

日本のススキは絶えてしまうのでは、、、、とまで云われたものです。

 

その北米からの外来植物も、

今やススキの群れの中でいささか遠慮がちに咲いています。

 

日本のススキはこの数十年をかけて、

体質の一部を変化させたのに違いありません。

そしてまたセイタカアワダチ草も、

何らかの妥協性を身に着けたかに思われます。

 

 

 

 

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2020年

10月

26日

秋 生鮭

北海道から雄の生鮭が届きました。

白子を洗って、酒と醤油でホイル焼き、、、。

 

先ずは切り身の皮を剥いて、

軽く塩胡椒を振って、

フライパンで塩バター炒め、、、、。

 

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2020年

10月

25日

秋ジャガ 収穫

夏に植え付け秋に収穫するジャガイモを、秋ジャガと云います。

けんジイさんは毎年秋ジャガを栽培します。

 

秋ジャガは春ジャガほど大量に収穫できません。

保存性も春ジャガに勝るとは思えません。

 

秋ジャガを育てる人は、きっと夏休みの長い、、そして

夏にヒマな人物でしょう(笑)。

 

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2020年

10月

24日

人も災難 狸も災難

今年も熊や猪たちが特に頻繁に街や里に現れ、

ニュース番組に賑わいを与えています。

 

さすがに熊がショッピングセンターに立ち寄った時分には、

即 撃ち殺されても仕方ないでしょう。

 

野生動物は山にドングリがあろうが無かろうが、

一度人間の作った食べ物を喰ったら最後、

もう後戻りはいたしません。

 

そんな野生動物を生け捕って、山へ送り返すなど意味のないことです。

時々、TVなどで笑えるほど無駄な作業を目にします。

 

けんジイさんの畑を荒らす野ウサギやタヌキ。

またかくのごとし、、、(-_-;)。


 

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2020年

10月

23日

こんにゃくの旬

今年もコンニャク芋の収獲の時期がやって来ました。

 

昨年の冷凍コンニャク芋(茹でて冷凍)2㎏が冷凍庫で眠っています。

 

使い切るのが目的だから、

水を少なくして思い切り濃~~いのを、、、。

 

と云う訳で、

通常1㎏の芋に3㎏の水を使用するところ、

2㎏の水でやってみましたたが固すぎて、、、、ムリ。

 

結局2.5㎏の水で、、、。

これだと鍋一つで収まり、凝固も早く、

濃いコンニャクが出来ました。

 

コンニャクに旬は無い、、、、と云う人も居りますが、

ダイコンやおでんの美味しいこれからでしょう。

 

 

 

 

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2020年

10月

22日

おんぶバッタの秋

朝晩の冷え込み。

青物の収獲も、その速度が落ちた。

 

毎日採れていたナスやオクラ、

そしてキュウリもここにきて二日に一度。

 

おんぶバッタも何とか11月まで頑張るつもりだ。

けんジイさんも11月のキウイ収穫までは頑張るョ。

 

 

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2020年

10月

21日

早生 次郎柿

柿農家へ寄って、色づいた次郎柿を二つほど、、、、。

味は今一つ、、、、それもそのはず、早生種の一番取り。

 

やっぱり、次郎柿は11月に入らないとね。

 

今日はタマネギの畑づくり。

けんジイさんの植えるタマネギは6月収穫。

つまり晩生だから、定植は11月に入ってからだ。

 

柿もタマネギも、、、何もかも同じだ。

晩生に勝る早生種は無い、、、、、と思う。

 

晩生は生育時間が長いから、雑菌や虫害のリスクはある。

しかし、その分太陽の光と地中の栄養を一身に享受する。

だから奥手が良いのです。

 

 

 

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2020年

10月

20日

茶園 裾刈り

茶園の裾刈り。

曇り空の中始めたが、結局パラパラと降り出す。

 

正午を過ぎ、終わった時にはびしょ濡れ。

いつの間にか、ストーブなしでは過ごせない寒い午後だった。

 

 

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2020年

10月

19日

箱罠 準備中

箱罠が雑草と灌木類で覆われていましたが、

刈り落として猟に備えました。

 

昨年はこの箱罠には一頭も掛かりませんでした。

 

 

 

 

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2020年

10月

18日

ノーベル賞が泣いている

最近のニュースには泣かされる。

つくづく残念に思う。

信念で仕事をしているとは思えない。

 

ただし、静岡県知事の発言とその撤回には、

信念を感じる。

マスコミがちゃちゃ入れて、こんな会見になってはしまったが、

云っている意味が80%の人々に理解できなかったのは情けなし。

論旨のすり替えはマスコミの得意技だった。

 

テレビユースで遅まきの梶田会長会見。

会長!

この半月、私はずっと失望し続けている。

 

静岡県知事みたいな発言をして欲しい!

 

 

 

 

 

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2020年

10月

17日

日本のコールポーター逝く

産経新聞より
産経新聞より

筒美京平逝く。

 

昔、私は「日本のコールポーター」と云う位置づけで、

何か書いたことがあります。

 

世間には色々な音楽ファンが居るので、

反論をもらうのが面倒だという理由から、

そのブログを削除しました。

 

やっぱり「日本のコールポーター」で、問題ありません(笑)。

好きな曲を一曲だけと云えば、

約40年前の作品 庄野真代「飛んでイスタンブール」です(^^♪。

 

 

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2020年

10月

16日

甲羅酒 (^_^;)

昨日造った白うるかを届けに、飲み連れの処へ立ち寄る。

 

たまたま捕ったズガニを茹でようとしていたので、

カミさんの分があるか訊いた。

 

その結果、デカいのを4匹いただく(^_^;)。

 

久しぶりの甲羅酒。

誠によろしい一日でした。

 

 

 

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2020年

10月

15日

卵も白子も白うるか

飲み仲間。

「いずれ飲み会をやるのでウルカを作っておいてくれ」

と云うことで、鮎が届いた。

 

卵も白子も合わせて、白ウルカを作る。

こんな場合は、塩を極力少なくして、一回で食べきるように、、、、。

 

親鮎は処分して良いと云うから、

取り合えず素焼きにして、

ヒマになったら甘露煮でも、、、、。

 

 

 

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2020年

10月

14日

下草刈り落とし

下草を刈り落として、

キウイ畑へ行くモノラックが通れるようになりました。

 

キウイの収獲まで、あと一か月です(^^♪。

 

 

 

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2020年

10月

13日

里芋 土垂初収穫

里芋を掘ってみた。

 

芋がしっかりと成長していたので、ホッとした。

土垂(どだれ)はヌルッとした食感がいい。

 

 

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2020年

10月

12日

大白木の紅茶 秋摘み

大白木の手摘み紅茶。

 

天竜区横山町大白木で手摘みの紅茶を製造している増井さん。

このたび秋摘みの紅茶を仕上げました。

 

秋摘みの紅茶は発酵が進みやすく、

春摘みと比べて、よりコクのある味がするそうです。

 

あらためて飲み比べてみましょう。

 

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2020年

10月

11日

オクラの冷凍保存

オクラが余った時は冷凍保存できます。

刻んだオクラをレンジで1分、

使いやすく小分けして冷凍します。

 

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2020年

10月

10日

10月10日に降る雨

10月10日は過去の統計から晴が多い日として知られており、

その結果東京オリンピックの開会式に設定されたと聞いております。

 

残念ながら朝から雨降りの一日。

それでもキュウリとナスを収穫して、一部はぬか漬けに、、、。

 

ところで、ぬか漬けはとても簡単になりました。

時々糠床を手で混ぜる必要はありますが、

基本的には、朝突っ込んで夕方に引き抜く、、、、だけです。

 

 

 

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2020年

10月

09日

雨降りの 阿多古果樹園

阿多古果樹園。

朝から雨。

今年最後の梨の収穫。

 

パッションフルーツを生まれて初めていただきました。

珍しい果物ですが、味はマアマア、、、、でした。

 

捕れたばかりの鮎を200℃のオーブンで素焼き、

ワサビ醤油で食べる、、、、、絶品です。

酒は出ません。

鮎は塩焼きに限る、、、、なんて、嘘でした(笑)。

 

 

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2020年

10月

08日

シュウマイ 餃子風

雨天のため山へは行けず。

夕方から、4歳の孫をあずかり夕飯を与えることになっている。

冷凍庫の豚の挽肉が、、、そう云えば長く眠っている。

 

と云う訳で、シュウマイでも作ろう。

餃子とシュウマイの違いは、今だにハッキリしないが、

幼児が食べるならシュウマイだろう。

 

玉ねぎに白菜を加えてジューシーになるようにしたが、

形は「餃子」にするしかない。

 

そうしないと、中身が小さすぎていけません。

シュウマイと餃子は皮の面積が違うのでしょうか。

 

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2020年

10月

07日

どこから始める? 指弾きジャズギター

24歳くらいか結婚したばかりの頃。

天竜市(現在の浜松市天竜区)青少年ホーム が主催するギター教室の、

講師をやったことがありました。

 

こう見えても私、中林淳真先生の孫弟子なんです。

 

初心者コースのグループレッスンでしたから、

何も考えずにカルカッシギター教則本、ハ長調から始めたものです。

 

さて、

ジャズギターやジャズピアノの教師はさぞ大変だと思いますね。

 

生徒のレベルを瞬時に把握して、

何処から始めるのが良いか、、、、決めるんでしょう。

 

ピアノもギターもクラシックをやり、音符の読める人。

フォークギターでコードしか知らない人、

ショパンはだいたい弾ける人、、、、。

アドフリミエロはどう使うんでしょうか、、、、。

 

いくら何でもパソコン教室でキーボードの文字の位置も知らない人に、

ホームページの作り方を教えることは出来ないでしょうから、

ある程度のレベルに達していないと、ジャズは無理ってもんでしょう。

 

ところで、けんジイさんの悩みは指弾きジャズギター。

 

クラシックギターをやって来ましたから「禁じられた遊び」や

「アルハンブラの想い出」はどうにか弾けますが、

251(ツーファイブワン)で何かやれ、

なんて云われても、、、、、(-_-;)。

 

しかしながら、何となく練習方法が見えてきました。

YouTubeには本当に感謝です、、、、、、(^_-)-☆。

 

今日の格言:日暮れて途遠し(笑)

 

 

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2020年

10月

06日

冬支度の薪ストーブ

薪ストーブをセットして冬支度。

 

昨年集めた薪の在庫が十分にあります。

しかし薪を一度に集めても、

年々乾燥が進むので、これにも問題があります。

 

ストーブの炎をゆらゆらとゆっくり燃やすには、

乾燥していない木材も必要なのです。

そのような薪をこれから集めます。

 

 

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2020年

10月

05日

秋だって「もちガツオ」

近くの居酒屋のオヤジから電話。

舞阪からもちガツオを運んできたから来いとのこと。

 

7か月ぶりに来てみると、一応のコロナ対策はしてあった。

部屋中の空気を一度に入れ替える設備も整えて、ナカナカのもの。

 

舞阪港から新聞紙に包んで急いで持って来たとの事。

氷を使うと味が落ちる、、、と云うが、ほんとうか?

 

けんジイさんは若い頃、御前崎港から、

氷を入れた大バケツにカツオを数匹突っ込んで運んだものだ。

 

それはともかく、久しぶりに食感のいいもちガツオの腹身、

皮つきを存分いただく。

冷酒も旨く、3杯で止めるには気が引けた(笑)。

 

 

 

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2020年

10月

04日

公園の除草 今期最後です

けんジイさんは刈り払い機を使っていますから、

公園の除草は、前日に一人であらかた刈って、

刈り落とした草はそのままにしておきます。

 

だから当日は30分で除草終了です。

 

問題は近隣の地区。

当日、草取りをしている住人の隣で、

刈り払い機を動かしています(>_<)。

 

最近は

けんジイさんの常識には無い出来事がいっぱいでございます(-_-;)。

 

 

 

 

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2020年

10月

03日

10月の天竜ツーリズムセンター

今朝、最近浜松市へ引っ越した芸能人熊谷真実の

天竜区の紹介が放映されたようです。

 

そのため北遠地方の自然に興味が湧いた、

と云う電話や問い合わせがいくつかありました。

やはりマスコミの力は大きいですね。

 

展示コーナーでは木工品の展示即売をやっています。

 

 

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2020年

10月

02日

ガンボ

アメリカ南部、特にルイジアナやミシシッピを旅行すると、

必ず出くわす料理がいくつかあります。

アメリカのカントリーソング「ジャンバラヤ」にもその名が出てきます。

 

「シーフードガンボ」と云う具だくさんのスープ料理がそれです。

スープと云っても、丸い大きなお皿で出されるのではなく、

お椀のような小鉢で出されます。

スパイスの香りが独特で、

これを食べるとき「また南部に来たな」と感じたものでした。

 

ところでこのガンボと云うのはオクラのことで、

フランス語でガンボと云うらしいです。

ルイジアナはフランス領だったので、その名残りかもしれません。

 

毎日オクラが収穫できるので、いろいろやって食べましたが、

いささか飽きも出てまりました。

友人にこの話をすると、

オクラの花を天ぷらにして食べているとのことです。

 

食べて美味しいと感じた花はいまだにありません。

このアイデアはパスでしょう。

 

余談ならが、そもそも花が美味しかったら子孫を残す理由がありません。

実を美味しくし、その種を動物に運ばせるのが植物の作戦でしょう。


 

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2020年

10月

01日

ブルームーン

久しぶりに山へ泊まることになりました。

せっかくだから中秋の名月を眺めることに、、、、。

それなら、と庭先にある萩とススキを飾ってみました。

 

中秋の名月と満月とは同日ではなく、

ズレているとのこと、

今更知って驚いてます(笑)。

 

今月は満月が31日にも見られるそうです。

この二回目の満月をブルームーンと云います。

これは東京三鷹のジャズ屋「ブルームーン」のオヤジさんから

教わりました(^^♪。

 

ジャズのスタンダード「ブルームーン」を思い出します。

ビリーホリデイは実は好みではありません。

音域が狭いし歌唱に不安定な所があり、

その上メロディーをいじり過ぎます(笑)。

 

しかしながら彼女の「ブルームーン」は素晴らしいと思います。

 

日本ではめったに無いことを「閏年に一回」なんて云います。

これを英語では once in a blue moon と習った覚えがあります。

古い表現で、今の若い人には通じないかもしれませんね 。

 

 

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2020年

9月

30日

そもそも ホッピー

けんジイさんがお酒を飲める年齢に達したころ、

呑み屋に行くと、

あちこちにホッピー(黄色の)の看板やポスターがありました。

 

そのころ、ホッピーというのは一番安くて酔っぱらうお酒。

と云う位置づけで、焼酎(甲種)を何かで割ったものだろう、

と云う知識しかなかったものです。

 

嬉しい事に、スーパーの酒コーナーの隅には、

昔と同じホッピー(100円)が置かれています。

 

明日から酒税の改定で、

第三のビールが爆発的に売れているとのこと。

ビールも時々ホッピーで割ると、

また雰囲気が変わり、よろしいのではないかと存じます(^_^;)。

 

 

 

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2020年

9月

29日

下草の刈り払い

涼しくなって作業はし易くなりましたが、

その分だけ草木の丈は伸びてしまいました(-_-;)。

 

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2020年

9月

29日

最後の最後 黒皮スイカ

吊るし栽培の黒皮スイカ収穫。

 

 

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2020年

9月

28日

輪廻の少年(BS世界のドキュメンタリー)

NHKBS1の「世界のドキュメンタリー」はいい番組が多く、

かつての日本のドキュメンタリーはレベルが違う、、、と思う。

 

「輪廻の少年」(韓国の作品)の再放送を今日観た。

チベット仏教に興味のある方には特におススメだが、

輪廻転生を云々する内容ではない。

人間関係、親子関係、宗教心の純粋な姿を淡々と描いている。

 

ドキュメンタリー形式の人間ドラマと云って差し支えないだろう。

 

 

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2020年

9月

27日

雄猪の解体

朝食をしていると猟師仲間から電話。

手ごろな猪を捕ったから持ちに来いとのこと。

 

一昨日の獲物をパスした手前、

今日は断るわけにはゆかない。

 

行ってみると40㎏くらいの雄猪だった。

山へ運び解体するが、

脂分が少なかったので料理用には向かない。

しかし猪ジャーキーなら十分。

 

モモと背中(ロース)とフィレだけ切り取る。

ジャーキーには向かない前脚とバラ肉は取らない。

作業は午前中で終了。

 

モモとロースを燻製名人Oさんの処へ届ける。

 

久しぶりに会うOさん。

ハゼの開き50匹、昨日釣りに行ったと云う。

それに今日掘りたての里芋一袋(^_^;)、、、、いただく。

 

夕食はフィレ肉の鍋、里芋も入れ、、、、、久しぶりに日本酒に燗。

 

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2020年

9月

26日

オクラのぬか漬け

このごろ収穫できるのはナスとキュウリ、オクラのみ。

 

オクラをぬか漬けにして薄く切る。

茹でなくても美味しく頂けます。

 

味噌にニンニクと砂糖で味を付けて、少し多めに保存。

ナス(揚げ/炒め)に、

もちろんキュウリにもよく合います。

 

 

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2020年

9月

25日

いきなり猪5頭と云われても

おっちゃの一昨年の狩猟
おっちゃの一昨年の狩猟

おっちゃ(新米の猟師)から電話がありました。

有害でいい猪をやったが、持ちに来るか?、、、、って。

子供もいっしょだから、、、、。

 

何にしても、今日は予定がありパス。

 

 

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2020年

9月

24日

開放弦が使えない

この2週間、山へ泊まることもなく、

 

畑と云っても大根畑の雑草を抜き、土寄せするぐらいで、

茶園の手入れも怠って、キウイ畑の下草を刈ることもなく、

 

昼からビールを飲み、テレビを観ながらうたた寝をし、

時々枯葉のオリジナルキー(Gm)のコードを弾く練習をしたり、、、。

自堕落とも云える時間の使い方をして来ました(笑)。

 

嗚呼、Amでずっと弾いてきたから苦労するなぁ(-_-;)。

 

ギターは開放弦6本がEm7 と同等の音で調弦されるため、

シャープ(#)には強いがフラット(♭)は一つで精いっぱい。

まして二つとなるとお手上げ(泣)。

 

ジャズの曲にはなぜ♭が多いのか気になりはじめた。

たぶん管楽器のせいなのかもナア。

 

 

 

 

 

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2020年

9月

23日

一人一合「手巻き寿司」

日本人はこんなにも寿司好きな民族だったのか、、、。

回転寿司に行く、そのたびに驚いてしまう。

 

自宅でも、人が来て一緒に食事となると「手巻き寿司」。

そんな時、食べる飯の量にまた驚く。

一人一合で計算してすし飯を作るが、残ることはめったに無い。

 

 

 

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2020年

9月

22日

暑さ寒さは

若い頃、意味が理解できなかった事柄も、

歳をとると「あっ、そうだったのか」と、

昔の人々の生活感が、突然理解できることがある。

 

その一つが「暑さ寒さも彼岸まで」だ。

試しにネットでこの慣用句を調べると、

いかにも自分が思い理解した通りの答えが書いてある。

 

最近気候の変動は確かで、昨年は10月でも真夏日がざらにあった。

だから今頃になっても「暑さ寒さも彼岸までと云いますが、、、、、。」

と云う使い方しかなかった。

 

今朝はとても冷え込んでいて、

「暑さ寒さは彼岸から」、、、、とでも云う季節感だ。

 

 

 

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2020年

9月

21日

テグス張りでカラス追放

ナスやキュウリ畑にカラスを寄せ付けないようにします。

テグスを何本か張るだけで効果抜群です。

 

カラスの視力は人間の何倍も良いと思われます。

テグスはカラスに警戒心を抱かせるに十分な不気味な道具です。

 

 

 

 

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2020年

9月

20日

湯豆腐のせいか

今朝、日曜エッセイ(NHKラジオ)を聴いた。

 

「外人さん」はいかがか「外国人」ではどうか、から始まって、

世の中何でもかんでも〇〇さん。

「さん」を付けるだけで意味もなく安心している、、、、とか。

 

ある日、京都に行きタクシーに乗った。

「高島屋さんへお願いします」と云ったら、

タクシーの運転手に、

東京の方は「たかしまやさん」って呼ぶんですね、と云われたとか。

 

中略

 

エッセイストの結論。

何でもカンでも「さん」付けの世の中、

せめて私はデパートに「さん」を付けるのはやめようと思う、、、、と。

 

 

そりゃ違うだろ、、、、けんジイさんは思った。

高島屋デパートに務めている先輩には、

「実は高島屋さんへ行きましてね、、、」とやるべきだろう。

 

湯豆腐が美味しくなる。

日本酒は人を理屈っぽくさせていけません(笑)。

 

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2020年

9月

19日

ライブハウスは今?

ビリッジ バンガードの大橋純子
ビリッジ バンガードの大橋純子

ビリッジ バンガードからメールが入ります。

ほとんど「迷惑メール」、、、多すぎます。

 

数年前にメールでライブの予約をしたからでしょう。

 

現在は少人数で一人ライブ、、、、価格も10ドル、、、みたいな。

浜松のライブハウスもそろそろ始めるのでしょうか。

 

 

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2020年

9月

18日

有東木へ

安倍川上流の梅ケ島へ行く途中、

有東木(うとうぎ)に立ち寄りました。

有東木はワサビ栽培の発祥の地として有名です。

 

小さな売店「うつろぎ」がありました。

ワサビ漬けとワサビ海苔を買って、直ぐに梅ケ島へ向かいました。

 

 

 

 

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2020年

9月

17日

Don't put all your eggs in one basket

キュウリの苗をあちこちに二本ずつ、分散して植えました。

花が咲き始めました.

 

あちこちへの見回りが面倒です

 

 

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2020年

9月

16日

ダイコンの発芽

先週蒔いた大根、早くも芽が出そろいました。

先ずは二本立てに残して様子見としましょう。

 

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2020年

9月

16日

見城徹「読書という荒野」

静岡出身の見城徹が書いた読書論を読みました。

 

ある日のテレビインタビューでこの方を知り、

その時の印象があまりにも強烈でしたので、、、、。

 

著者は、生まれが1週間しか違わない、

つまりけんジイさんと同い年。

時代背景が全く同じなので、

書かれている出来事や時代背景が自分の経験と重なる点、

とても分かりやすい内容でした。

 

しかるべき読書が人間力を作り上げると云うことを、

実感します。

 

素晴らしい内容で、勉強になりました。

、、、、と云いたいところですが、

かなりアブナイ(-_-;)内容も伴っております(笑)。

 

「ドストエフスキーを経験するか否かで人生が変わる」と云う

下りには、特に共感しました。

 

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2020年

9月

15日

カボチャの成長

坊ちゃんと云う小さ目のカボチャ、

二本きりですが畑を覆いつくそうとしています。

 

カボチャは秋に収穫して、

熟成させてから食べる冬の食材です。

二週間以上熟成させた方がいいと聞きました。

 

採りたてを直ぐに食べましたが、

なかなか美味しいカボチャです。

 

 

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2020年

9月

13日

ジャズギター 伴奏用アプリ

今日は伴奏用のアプリを見つけて、

iReal Pro を購入、ダウンロードしてみました。

 

これが凄い機能の持ち主で、

伴奏の種類やテンポ、キーなどを瞬時に変えることが出来ます。

 

そしてギター指板の押さえ方、鍵盤での和音の位置、ウクレレの押さえ方、五線紙による和音構成やそれに使うことのできるスケールなどの表示が、

簡単にセット出来ます。

 

ジャズはスタンダードであろう1300曲以上がリストに載っています。

自分の知っている曲があまりにも少ないことを実感、、、(笑)。

 

ジャズだけでなく、あらゆるジャンルに対応しており、

音楽を楽しむ人の必需品と云えるでしょう。

 

 

 

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2020年

9月

12日

ジャズギター 減三和音

クラシックギターではで減三和音と云うのに、時々出会います。

ブラジルの作曲家ビラ・ローボスの「前奏曲」あたりです。

 

ジャズギターは(今のところ)ハーフデミニッシュにぶつかっています。

♭5、、、、って書かれています。

一弦を(今のところ)弾かないのが、ジャズっぽくて、いいです。

 

たいへん涼しくなりました。

問題は、お酒が少々進み過ぎ、、、、(-_-;)。

 

 

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2020年

9月

11日

ジャズギター 動画サイトで師を探す

昔は何か楽器を習おうとすれば、

先ず楽器屋の書籍フロアーへ行って関係する全ての教則本に目を通し、

取り合えず数冊を選んで買ってきたものだ。

 

現在、ジャズギターを習おうとすれば、

先ず動画サイトを片っ端から見るだけで良いように思える。

殆どの情報がそこに網羅されているように思う。

 

師と仰げるようなギタリストのサイトを探している。

 

例えばコードの押さえ方。

6弦ルートの属七和音は人差し指のセーハはせず、

しかも4つの音以外つまり1弦と5弦は音を消す。

こういった部分で、

なるほどと云う解説をしているギタリストのサイトを見つけた。

もう少し検討を、、、、、、、。

 

 

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2020年

9月

10日

ギターが来た

VALENCIA VC304 CE 

エレガットが届いた。

指弾きジャズギターを始めるにあたり、最小限必要だ(^^♪。

 

簡単にこのギターの感想を記しておく。

 

先ず安い。

安いから買った。

問題点としては、何から何まで、、、恐ろしいほど安っぽい。

70歳のジジイが人前で弾くには、、、、、気がひける(笑)。

 

それ以外は問題ない。

先ず、弦高が低く調整してあり、とても押さえやすい。

フレット幅がクラシックギター並みに出来ていて、

クラシックギターに慣れている人間には、アルペジオなどが弾きやすい。

 

当面はエレキギターとしては使わないので、

生の音量が気になるところ、、、、十分な音量も出る。

 

エレキモードにすると、

チューナーが組み込まれていて、、、チョット嬉しい。

が、これはエレガットの常識なのか?

 

バレンシア、、、、、、それにこんなメーカーあったのか?

サウンドホールの奥には「1972年設立」「インドネシア製」の文字。

 

 

 

 

 

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2020年

9月

09日

里芋のこの頃

里芋の栽培には潅水が重要だと云われていますが、

けんジイさんの畑にはその設備はありません。

天候任せでも毎年それなりに収穫しています(^^♪。

 

先月、雨の無い日々が続いたので、葉が枯れ始めました。

この頃の悪天候(?)でやっと葉が再生したところです。

地価の芋が成長するのはこれからです。

 

 

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2020年

9月

08日

浅漬け&ぬか漬け

ナスやキュウリが、しばらくの間だけ豊富です。

浅漬けに加えてぬか漬けも始めました。

 

市販の袋詰めは糠が減ってきたら一握り追加するだけ。

糠を炒って使え、と云う人も居りますが、

生の糠そのままで問題ありません。

 

 

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2020年

9月

07日

ダイコン種まく

村人 「けんちゃ、何を蒔いただね?」

 

本人 「大根、、、、今年ゃ、沢庵やらすかと思って、、、、。」

 

 

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2020年

9月

06日

エレガット でジャズ トリオ

二十年ほど昔のCDを引っ張り出した。

ジャック ジェズロは今だ健在であろうか。

 

ガットギターによるトリオ。

ギターが三つではない。

ピアノがギターに代わるトリオだ。

そのころは珍しい演奏だった。

 

しかし当時、

正直なところ、本来のストレートなジャズギターと比べると、

何だか格下、、、、のような気持ちで聴いていた。

 

今になってこの演奏の良さに気が付く。

歳をとったせいもある(かも)が、この軟らかい響きがいい。

 

「エレガンス」、、、、、タイトルがまたいい。

 

 

 

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2020年

9月

05日

指弾きジャズギター

ジャズは二十歳くらいから好んで聴いてきた。

興味は、なぜアドリブのあんなメロディーが楽譜も無しに出来るのか?

 

今更ジャズギター、、、でもないが、

チョット真似事でも、、、、。

 

で、理論を少しかじってみたが、

ギター片手ではどうも分かりにくい。

 

やはり鍵盤でないと理解が遅い。

鍵盤は楽譜と同等。

音程とか和音の成り立ちを、

眺めるだけで理解できる素晴らしいシステムだ。

 

鍵盤に赤いマークを付けた。

その上に親指を置くと誠に理解が深まる。

 

それはともかく、

エレガットでジャズ、それも指弾きなんていいじゃないか(笑)。

 

 

 

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2020年

9月

04日

やっと採れるナス

ナスは沢山の料理方法があるので、飽きることがありません。

その点、キュウリは漬物専門、たまにサラダに入れるだけ。

 

8月にはほとんど買っていたナスとキュウリです。

これから敵取ります(笑)。

 

 

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2020年

9月

03日

あっ スイカ

先輩たちにたいへん遅れて、コブシ大のスイカ。

 

実ってくれるかも、、、、、、、運が良ければ。

 

 

 

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2020年

9月

02日

日陰に定植

コンテナで日陰をつくります。

野菜の定植には、まだ日中の日差しは強すぎます。

 

一年物と二年物のラッキョウ。

それに野菜を少しだけ植えてみました。

 

 

 

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2020年

9月

01日

大潮 台風 ナス・キュウリ

今週は大潮もあるし、釣りに出かけようと思いきや、

台風9号とやらで、、、、天気は下り坂。

 

この時期、里芋と生姜畑には雨はいくら降っても有難い。

大根の種まき準備、カブや白菜の種まきも続くが急がない。

 

今週は、ナスやキュウリの収獲だけのために、

山に通うことになりそうだ。

 

 

 

 

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2020年

8月

31日

キュウリの苗を定植

二代目のキュウリがやっと収穫出来そうです。

 

キュウリを長期間に渡り収穫するためには、

当たり前ですが、種まきの時期をずらして、

段階的に苗を育てる必要があります。

 

今日は数本の苗を植えました。

これが今年最後のキュウリの定植です。

 

 

 

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2020年

8月

30日

かなきの川の壁画を洗う

天竜区横山町を流れる「かなきの川」。

その両岸のコンクリート壁には巨大な壁画があります。

 

商工会が中心となり清掃作業が行われました。

壁画は数ヵ所あるので、毎年順番に行われます。

けんジイさんは商工会員ではありませんが、

声が掛かったので、、、、喜んで

 

デッキブラシや大束子、高速洗浄機などを使い、

最後は赤と黒で書かれた大きな文字に色を付け直し完了。

清掃のあとは、冷えたビールでバーベキュー。

もちろんこれが無きゃ、

やっていられません、、、、(^^♪。

 

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2020年

8月

29日

しびれ&時々痛み

左手のマッサージを始めて久しいが、

症状の改善は見られない

身近なネット情報によれば、

けんジイさんの左手は手根症候群の可能性ありとか。

 

ときどき左手だけを使ってピアノを弾いてみる。

ブギウギのベースラインなんかを弾いてみると、

だんだんと薬指あたりがマヒしてきて、指が在るのかないのか?

 

二胡に至ってはもっといけない。

12小節あたりで、、、、他人の指か?

弦の上に指が乗っているのかどうか?

たぶん手首の角度も指先に影響しているのだろう。

 

不便ではあるが、不思議と不幸を感じるほどではない(^^♪。

 

 

 

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2020年

8月

28日

観賞するヘチマ

ヘチマの利用価値はともかく、

庭先でヘチマの花を楽しむ人は結構な「通」だと思います。

 

けんジイさんはヘチマを製茶機械の洗浄に使用するために、

必要に応じて栽培しております。

 

しかし身近で咲くヘチマの花を観ていますと、

この花は本当に美しく、優しい雰囲気を感じます。

 

他の植物と同じように雌花はわずかです。

しかし一本の茎の先端に雄花の蕾が次から次へ生まれ、

花の季節がいつまでも続くような期待感、安心感。

ヘチマの魅力はなかなかのものです。

 

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2020年

8月

27日

夏が終わる

朝晩とても涼しくなりました。

 

山の夜。

いつの間にか、

秋の虫たちが騒いでいます。

 

夕立が来そうですが、なかなか降りません。

 

 

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2020年

8月

26日

毎日採れるオクラ

夏はこのネバネバが良いそうです。

大根下ろしや納豆に入れて、、、、、。

 

オクラのポット苗は通常3本でまとまって売っています。

そのまま植えるのが常識らしいですが、

この度、一本ずつ別々に分けて植えました。

 

その結果、とても成長が良い、、、、気がします。

 

 

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2020年

8月

25日

酷暑のナス

どうもカタチがいけません。

鼻を取ると跡が残るので、、、、気を使います(笑)。

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2020年

8月

24日

阿多古果樹園 葡萄畑にて

天竜区、阿多古果樹園の葡萄畑にて。

 

シャインマスカット、スイホウ、デラウエア、フジミドリ、

スチューベン、キングデラウエア、ゴルビー、、、、、、。

全種類を味わいました。

 

やはりシャインマスカットは美味しいブドウです。

けんジイさんも昨年苗を一本植えました。

この秋、もう一本植える、、、、(^^♪、、、つもりです。

 

 

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2020年

8月

23日

酒とギター

山暮らしにもギターがある。

 

酒には音楽が合う、

中でもギターが合う。

 

ギターを置いて、酒を飲む。

何を弾くでもないが、、、。

 

そう云えば近くの居酒屋にも、

私のギターが置いてある。

もう半年以上ご無沙汰ではあるが、、、、。

 

酒にはギターが合う。

ギターがあると、なぜだか安心である。

 

 

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2020年

8月

22日

キウイフルーツ 摘果 整枝 摘心

この数年、キウイの立枝(直立する枝)を今の時期に摘心している。

収穫後になると枝が太くなり丈夫になるから、

剪定バサミでは立ち行かなくなる。

 

その結果、冬の選定作業は楽になった。

 

 

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2020年

8月

20日

ハクビシン対策に防鳥ネット

桃の収穫時のハクビシン対策に防鳥ネットを使ってみた。

上手くいったから、今度は葡萄にも使っている。

 

とにかく奴らが家族ぐるみで来たときは、

一晩で果樹が全滅だ。

 

今のところ、効果は満点(^^♪。

 

防鳥ネットは高価なものではない。

しかし桃に使ったネットを葡萄に回すと、

それで殆ど使い捨て、、、、となる。

 

 

 

 

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2020年

8月

19日

ナイアガラ

今年は房の数を減らし、

粒の数を減らし、

美味しいブドウに仕立てているつもりです。

 

 

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2020年

8月

17日

産卵期前後のモリアオガエル

昼夜となく一日に数回、何処かで鳴いていたモリアオガエル。

さすがにこの数日で居なくなりました。

(羽目板のトタンは、昼間はかなり熱いからな)

 

モリアオガエルは不思議なカエルです。

産卵前後は家のあちらこちらで見かけますが、

それ以後は、

来年の産卵期6月あたりまで、

山や水辺で見かけることはありません。

 

一体どこでどんな暮らしをしているのだろう。

 

 

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2020年

8月

16日

40℃の船明

船明(ふなぎら)の名が、たびたびテレビから聞こえます。

けんジイさんが山へ行く途中にあります。

船明ダムのあるところです。

 

船明よりも2℃ほど低いのが、山の気温です。

それでも38℃。

一日に水風呂(と云っても真水ではない)に5回ほど、、、、。

 

 

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2020年

8月

15日

キウイも密はいけません

密はいけません、、、、、密は。

 

全部大きくなったから、まあいいじゃないの(笑)。

 

 

 

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2020年

8月

14日

誘蛾灯

友人が夕方呑みに来て、泊まって行きました。

エアコンも扇風機もありません。

 

窓と云う窓を全部開けて、すべての明かりを消す。

誘蛾灯、、、、、誠にありがたい道具です。

 

昼間35度の気温でも、

明け方は、掛布団が欲しくなります。

 

 

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2020年

8月

13日

湯立の神事

大白木の夏の行事が終わり、一息つきました。

連日30度を超える暑さ。

畑仕事と果樹園はお休みです。

 

 

 

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2020年

8月

12日

しめ縄新しく 神事のみ

一年に二回のしめ縄づくり。

 

ワイワイガヤガヤやりながら、

けんジイさんは今回も神社鳥居のしめ縄を、、、、。

 

湯立の神事、準備できました。

 

 

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2020年

8月

11日

カボチャ復活

日光不足で枯れ始めていたカボチャ。

一本は枯れましたが、残りの二本は復活の模様。

周囲の草を処理して追肥。

 

あとは収穫時期待ち、、、、、一件落着。

 

 

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2020年

8月

10日

冬支度の種まき

夏の収獲は、何もかも悲惨でした。

秋から、、、、、頑張るゾ。

 

 

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2020年

8月

09日

大雨のあと

7月末の大雨により

堆積物で掘りが埋まり土砂が果樹園に、、、、、。

 

修復に何日かかるのやら、、、、(>_<)。

 

 

 

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2020年

8月

08日

里芋の花

里芋の花が咲きました。

とても珍しい現象とのことです。

 

赤目(セレベス)と云う品種の里芋です。

殆どすべての株に花が咲いています。

 

 

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2020年

8月

07日

釣行 初日

昨年の今頃か、50㎝のキビレを釣った場所に行ってみました。

 

結果。

初日に坊主とは、、、、、取り合えず出鼻は挫かれました(笑)。

 

 

 

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2020年

8月

06日

ひょろひょろのキュウリ

枯れたはずの畑の隅に、、、、、。

こんなキュウリですが、市場価格も上昇中なので、

大切にいただいてます。

 

 

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2020年

8月

05日

キウイ畑にて

酷暑の中でも、果樹園は快適です。

摘果、整枝、摘心、、、、が続いています。

 

 

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2020年

8月

04日

茶園草取りと除草剤散布

今年は害虫の発生が無いのが救いです。

 

 

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2020年

8月

03日

百日紅の洋風

マゼンタと云うのは色の名前であることを最近知った。

そう云えば私の使っている印刷機のどこかで見たような、、、、。

 

百日紅(さるすべり)の花の色はマゼンタと云うらしい。

この花は100日の長い間花が咲き続けるところから命名された、

と云うことだが、4カ月は花が咲く。

 

和風にも洋風にも仕立てることが出来るのも特徴の一つだ。

父の植えた百日紅。

一度全部切って、立枝だけを伸ばしてみた。

今ではすっかり洋風の百日紅となった。

 

 

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2020年

8月

02日

梅 梅雨明け

梅雨明けを待って行う梅干し。

土用干しと云うのだから、、、、、土用の内に出来て良かったョ(^^♪。

 

 

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2020年

8月

01日

合歓の木 咲く

道路沿いの道下の様々な植物。

今綺麗に咲いているのは合歓の花。

 

どれもこれも木が大きく成長したため、

いつの間にか花を見上げる始末となった。

 

奥の細道。

象潟を訪れた芭蕉が西施になぞらえた「ねぶのはな」は、

少なくともこんな大木ではなかったはず、、、、、(笑)。

 

 

 

 

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2020年

7月

29日

ナスもキュウリも初めから

キュウリもナスももう一度、初めから。

 

そろそろ、、、、、梅雨明けみたいです (^^♪(^^♪(^^♪。

 

 

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2020年

7月

28日

狩猟道具の店

九州にあるこの会社。

猟で使う道具(箱罠を除く)一式を販売している。

けんジイさんも猟を始めた時からずっと買っている。

 

一通りの道具が揃うと、あとはネジやバネみたいな消耗品しか買わない。

だから最近は買い上げ金額は少ない。

 

それでも対応が早い。

急ぐときは電話一本、即日手配してくれるから恐縮するほどだ。

2020年度版の商品カタログが届いた。

 

 

 

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2020年

7月

27日

最後のセッコクの花

特に山野草ファン、、、、と云う訳ではありませんが、

この時期に咲くセッコクは綺麗です

 

 

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2020年

7月

26日

かいわれ大根

続く悪天候のため、連日畑も山もお休み。

テレビ観ているだけでは気が滅入る。

 

せめてカイワレ大根でも栽培。

一袋170円のタネが高いか安いのかはともかく、

植物の成長を眺める時間が、、、、人間には必要みたいだ。

 

 

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2020年

7月

24日

大白木 山里紅茶の夏摘み

天竜区竜川地区。

大白木で手摘み紅茶の栽培製造を目指している増井さん。

二番茶にあたるセカンドフラッシュを飲んでみた。

 

初夏の紅茶(ファーストフラッシュ)に比べ、

このセカンドフラッシュは明らかにコクがある。

 

夏摘みの茶葉は発酵が進みやすいと聞いていたが、

なるほどそれが味に出ていると感じる。

 

さて、次なる楽しみは秋摘みなのだが、、、、、。

 

 

 

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2020年

7月

24日

猪肉ハム

ハムづくりは少々面倒、本来は冬の作業だ。

 

悪天候が続くから、

時間つぶしにやるのなら、夏でも出来ないことはない。

 

それよりも美味しくできるかどうか、、、、リスクは伴う。

 

結論は出ている。

こんなに手を掛けるなら、やはり「豚バラ」でやるべきだ(笑)

 

 

 

 

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2020年

7月

23日

日陰のナラ

気象庁の統計によれば、

今月の日照時間は平年の半分とか。

 

それよりも深刻なことがある。

竹やぶに隣接する雑木林にタケノコが生えて、

ナラの幼木を覆い始めた。

いつの間にか日陰になったコナラが枯れ始めた。

 

広葉樹、特にナラの成長には日当たりが不可欠だ。

竹の成長に勝る植物は無い。

 

 

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2020年

7月

22日

黒皮スイカ収穫

ここらあたりが山場だね。

ハクビシンも狙っているし、、、、。

 

 

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2020年

7月

21日

ナスもキュウリもやり直し

日照不足。

ナスもキュウリもダメになりました。

 

ポット蒔きのナスがそこそこの大きさに。

ナスを定植しキュウリの種を蒔きました。

 

さて、、、、、間に合うかどうか。

 

 

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2020年

10月

31日

モリアオガエル 強制退去

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2020年

10月

31日

モリアオガエル 強制退去

夏の間モリアオガエルのために、

コンテナ池を3個開放してまいりましたが、

おろそろ片付けますので退去願います。

 

とは云っても周囲には水たまりはありませんので、

水槽に一時避難させるしかありません。

 

いつの間にか、カエルやヤゴ(トンボの幼虫)も同居中、

仕方ありません、面倒見ましょう。

 

 

 

 

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2020年

10月

30日

ヒラタケ&ナメコ

昨年の春、柿の木にヒラタケ菌を打ったところ、

やっとキノコが発生しました。

 

ナメコもいい感じです(^^♪。

 

 

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2020年

10月

29日

大生姜使います

生姜は濡らした新聞紙に包み、発泡スチロール容器に入れて、

冷蔵庫の上に置いて保存すると良い、、、と聞きます。

 

ところが、

我が家の冷蔵庫の上は先約がありそれはムリ。

 

それに生姜をいちいち取り出して、その都度下ろして使うのは面倒、

一度に一年分の下ろし生姜を作ります。

この場合ミキサーに少々加水が必要。

製氷器で冷凍し生姜玉を作り冷凍室へ、、、、ポリ袋で保存。

 

薄く切って塩で揉み、天日に干して、梅酢漬け、、、、紅生姜一年分。

紅生姜として細かに刻むのは、その都度お好みで。

 

軟らかそうな生姜を薄くスライス。

2分ほど茹でて、塩で揉む。

たっぷりの甘酢に漬けて、、、、ガリ出来上がり。

密封容器で長期冷蔵保存が可能。

 

煮魚用のスライスも小分けにして冷凍。

これは皮つきのヒネ生姜でOK。

 

残った生姜は種生姜として土付きで保存。

3年に一度くらいで新しい種生姜を買うと、

毎年良い生姜が出来ます。

 

そうそう佃煮って方法を忘れてました。

実はその辺はいろいろやりましたが、

やはり「佃煮名人」に生姜を届け、

おこぼれを頂戴するのがよろしいようです(笑)。

 

 

 

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2020年

10月

28日

箱罠 餌やり

猪がその辺に居ようが居まいが、罠猟の季節が近づいています。

 

猟期にはまだ数日ありますが、

箱罠をセットして餌の米糠を置いてみました。

 

もちろん出入口のストッパーを外すのは11月1日です。

今月中は食べ放題、と云うことで、、、、。

 

 

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2020年

10月

27日

織江の唄

「月見草 いいえそげんな花じゃなか あれはセイタカアワダチ草」

 

これは五木寛之作詞(作曲 山崎ハコ)「織江の唄」の一節です。

(遠賀川、小倉、田川など昔 九州出張でおなじみの場所です)

 

月見草と宵待草はどう違う、、、とややこしい話はともかく、

月見草とセイタカアワダチ草では、

間違えようのないほどの違いがありますね。

 

さてそれもともかく、

半世紀前に「織江の唄」が流行った時分は、

セイタカアワダチ草が河原やススキ野を席捲、

日本のススキは絶えてしまうのでは、、、、とまで云われたものです。

 

その北米からの外来植物も、

今やススキの群れの中でいささか遠慮がちに咲いています。

 

日本のススキはこの数十年をかけて、

体質の一部を変化させたのに違いありません。

そしてまたセイタカアワダチ草も、

何らかの妥協性を身に着けたかに思われます。

 

 

 

 

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