商品の地方発送は、

ヤマト運輸を使います。

 

2026年

6月

23日

ダメなカエルたち

おい、おまえらっ!!

その下に水はねえぞ。

 

Someone please tell that frog couple

that there’s no water beneath them.

 

 

 

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2026年

6月

22日

女声合唱団「みずぐるま」

女声合唱の演奏会。

選曲はかなり専門的で、私が知っている曲はほとんどありませんでした。 とはいえ、工夫は随所に見られました。

 

衣装チェンジや、ステージを降りて客席で歌う演出など、観客を楽しませようという姿勢はしっかり伝わってきました。

 

ゲスト出演したバリトン歌手・竹内利樹の歌唱は圧倒的で、舞台の空気を一変させるほどの迫力がありました。

 

さらに、合唱団を指導する“難しい苗字”の女性指揮者の、はつらつとした指揮ぶりも魅力的で、ゲストとのデュオでは舞台が一気に華やぎました。

 

「みずぐるま」の皆さんは来週予定の「三ケ日オレンジコンサート」にも出演を予定しています。ご活躍をお祈りいたします。

 

I went to a women’s choir concert. The baritone solo and the conductor’s singing were also wonderful. I look forward to the choir’s future performances.

 

 

 

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2026年

6月

21日

ナイスショット

良いところに産卵出来ましたね。

親ガエルとして合格です(^^♪。

 

The forest green tree frogs are continuing to lay their eggs.

This couple chose the proper place to lay theirs,

so their young will grow well. Congratulations.

 

 

 

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2026年

6月

20日

摘果とカメムシ防除

早生キウイ「紅心」または「レッドプリンセス」。

摘果とカメムシ防除(農薬散布)。

農薬散布はこの時期に一回か二回行い、

後は収穫まで摘果と弦の処理(剪定)を行います。

 

The kiwifruit I grow are mainly the Hayward variety.

I also cultivate a small number of an early variety called Red Princess. I thin the fruit to control the number of kiwifruit I harvest; without thinning, the fruits stay small and cannot be sold.

 

 

 

 

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2026年

6月

19日

キュウリたちへ

今年はキュウリの粕漬やりますから、沢山のキュウリが必要だ。

しっかり育ってくれェ~~ィ(^^♪。

 

This year,

I’m raising extra cucumber seedlings to make pickles that keep well for a long time. 

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2026年

6月

18日

袋掛け

袋を掛けても掛けなくても、ハクビシンは来ます。

早めに収穫するしかありません(^^♪。

 

I bag only a few peaches and grapes to improve their flavor.

The rest are left for the civets to enjoy.

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2026年

6月

17日

ねばるモリアオガエル

そろそろ山へカエル時期なんじゃ、、、(^^♪。

 

鳴いているのはお前だけ。

 

The frogs’ breeding season is coming to an end.

 

 

 

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2026年

6月

16日

やっと芽が出た

五月に植えた生姜が一向に芽が出ない、

そこで掘ってみたら生姜の種が皆腐っていた。

過去にはそんなこともありましたので、芽が出るとホッとします(^^♪。

 

Ginger takes more than a month to sprout,

so I felt relieved to see it finally come up today.

 

 

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2026年

6月

15日

ビアガーデンにて

近所の呑み助たちと地元のホテルの屋上へ。

まだ本格的な季節ではないので、料金もお安く、来客もわずか(^^♪。

 

We enjoyed our first beer‑garden evening of the year with five neighbors.

 

 

 

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2026年

6月

14日

天竜混声合唱団

先日、天竜壬生ホールで開催された、天竜混声合唱団、

第9回の創立25周年を記念する演奏会を観ました。

全体としてよくまとまった、訓練の行き届いた合唱団という印象で、 その背後にある指導者のセンスの良さも強く感じられました。

 

特に心に残ったのは第二部で演奏された、伝統的な合唱曲「花に寄せて」。 この曲の世界観が、合唱という表現の奥深さを改めて教えてくれたように思います。

 

「蘇州夜曲」や「ひょっこりひょうたん島」も印象的でした。 懐かしさの中に新しい息遣いがあり、 合唱団の個性が表現された演奏でした。

 

 

I attended a concert invited by a long‑time friend and met him afterward. He had come from far away as an audience member. I was also invited to another choral concert, so I’ll enjoy two more this month.

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2026年

6月

13日

無謀な産卵はつづく

相変わらずモリアオガエルの産卵の後始末をさせられています(^^♪。

たのむからしかるべきところへ産んでくださいっ!!!

 

It’s the breeding season for the forest green tree frogs.

If there’s no pond or water tank beneath their foam nests, the eggs won’t hatch.

So moving those egg masses to a safe place has become part of my daily routine.

 

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2026年

6月

12日

配合肥料

何もかも値上がり。

自分でやるとするかっ、、、、(^^♪。

 

Since fertilizer prices have gone up so much,

mainly because the raw materials are imported,

I just have to collect whatever low‑cost materials I can and make my own.

 

 

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2026年

6月

11日

立川囲碁クラブ

竜川囲碁クラブ。

天竜区にある「ふれあいセンター」へ。

 

たまには早めに行って、

窓を開け、机を並べ、碁盤と碁石をセットする。

 

午前中囲碁を打ち、そのまま山へ、、、、、、。

 

I arrived at the venue early today,

opened the windows to let in some fresh air,

arranged the tables, and set up all the Go equipment.

 

 

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2026年

6月

10日

ネギを植えネギを蒔く

けんジイさんちでは、ネギの消費量が半端でありません。

カットして冷凍保存できるネギは、味噌汁と納豆に欠かせません。

 

 

I always keep chopped green onions in the freezer. They’re essential for my morning miso soup and natto.

 

 

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2026年

6月

09日

タマネギ収穫

タマネギは植えてから収穫まで半年かかるな根菜ですが、

長期保存が出来るのでありがたいです(^^♪。

 

マルチで覆ったものは大きく育ち、

そうでないものは、小さくて締まった保存に強いものが出来ました。

 

 

Although onions take about six months to grow, they are very convenient because they can be stored for a long time.

 

 

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2026年

6月

08日

桃の食べごろ

桃は熟するのを待っていると鳥やハクビシンが喜ぶだけです。

熟す前の桃はカミさんも喜びません。

食べるのはけんジイさんだけです(^^♪。

 

If I don’t eat my peaches before the masked palm civets come,

I may never get to taste my own peaches.

So I’m eating them while they’re still firm.

 

 

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2026年

6月

07日

初めてのサツマイモ

ホームセンターで「紅はるか」の苗を見て、思わず購入。

サツマイモの栽培は初めてです。

 

Sweet potatoes are quite the trend in Japan these days.

People enjoy both the fluffy types and the moist, tender ones.

Roasted sweet potatoes, sweet‑potato tempura,

and dried sweet potatoes are among the favorites.

 

 

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2026年

6月

06日

梅雨入り

気象庁の発表より一週間の前に、この山間地では梅雨入り模様です。

野菜も雑草も、モリアオガエルも喜んでいます(^^♪。

 

When I was young, the start of the rainy season felt gloomy.

But now that I’m older, I’ve come to enjoy the plants and flowers that appear only at this time of year, and the crops growing in the field.

 

 

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2026年

6月

05日

台風被害なし

台風6号は、ジャガイモの茎を寝かせた程度で行き過ぎました。

例年だと葉が枯れ始めるのですが、

まだまだ芋は大きくなるつもりです(^^♪。

 

My potato plants usually start dying back around this time,

but this year they’re still growing.

 

 

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2026年

6月

04日

かた焼きそばか「皿うどん」

「かた焼きそば」はけんジイさんの得意料理の一つです。

 

そばを茹でてフライパンで焼きながら、もう一つのフライパンで海鮮物と豚肉を炒め野菜を加え、トロミをつけた具を作ります。

 

きょうの料理は皿うどん。

うどんは出来合いの袋詰めでうどん屋で売っているのとは別物。

乾麺をそのまま皿に置いて、具を乗せるだけで至って簡単です(^^♪。

 

My wife and I love noodles — soba, udon, and ramen.

I sometimes make them myself.

 

 

 

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2026年

6月

03日

タマネギが立派

タマネギの極早生、収穫の時期です。

 

今年はどういう訳か、茎が倒れず成長を続けています(^^♪。

 

 Onions come in many types—from early varieties harvested in January to very late ones in June. I’m growing one of the very late varieties, and they’ll be ready to harvest before long.

 

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2026年

6月

02日

冬を越した食用アロエ

昨年の夏、親戚からいただいた食用アロエ。

冬を越すにはビニールシートをかぶせるよう言われました。

 

すっかり忘れて、何もしなかったアロエ。

何とか再生を果たしました(^^♪。

 

Edible aloe is quite sensitive to the cold. I forgot to cover mine during the winter, and it almost withered away, but recently it has begun to revive. It makes me so happy to see it coming back.

 

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2026年

6月

01日

セッコクが咲く

お茶の発送も終わりホッとしています(^^♪。

 

セッコクの花が咲きました。

 

 Dendrobium is a type of epiphytic orchid.

The one my father cared for has come into bloom again this year.

 

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2026年

5月

28日

新茶 ほうじ茶 紅茶 出来ました

お茶も、ほうじ茶も、紅茶も同じ茶葉から造ります。

 

けんジイさんの健康も若干危ういところはありましたが、

何とか一番茶を終えて、ホッとしています(^^♪。

 

 

Both green tea, roasted tea, and even black tea are all made from the same green‑tea leaves. This year my health was a bit uncertain,

but I’m relieved that I was still able to carry out this seasonal tradition.

 

 

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2026年

5月

27日

夜はまだ冷える

山の家に泊まって新茶発送の準備をしています。

 

雨模様の天候もあり、夜はまだストーブが必要です。

 

When I spend the night at my mountain house,

it’s still cold enough to need a stove.

 

 

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2026年

5月

26日

立派なカエルとそうでないカエル

立派なモリアオガエルは、

卵塊の真下に水があることを確認して産卵します。

 

そうでないカエルは所かまわず産卵します(-_-;)。

 

A fine frog makes sure there is water directly beneath the egg mass before laying its eggs.

The less careful ones lay their eggs wherever they please. 

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2026年

5月

25日

夢コンサート(第29回)

声楽家の加藤宏隆が、祈りと希望と題し、

これから歌う6曲の解説をしています。

 

私は彼の歌唱の説得力に感銘を受けました。

そのそのピアノ伴奏も素晴らしいと思いました。

チェロの櫻井健がバッハの無伴奏チェロ組曲第一番(前奏曲)を弾き、

その後、ドボルザークのピアノ五重奏曲を演奏しました。

 

バッハの前奏曲はギターにも編曲され、

クラシックギターのスタンダードとなっている曲です。

 

私も若い頃夢中で練習したものです。

 

 

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2026年

5月

24日

陶芸家の磁器

久しぶりに陶芸家の友人に会う。

 

磁器のカップを作ってくれた。

カミさんは、同じ大きさで欲しかった、、、と云っている(^^♪。

 

A friend made two cups for us,

but my wife seems unhappy that it is smaller.

 

 

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2026年

5月

23日

雨が近いらしい

雨が降るらしい。

あちらこちらにモリアオガエルが集まっている。

 

 It looks like it’s going to rain, and the frogs seem happy.

 

 

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2026年

5月

22日

金魚はオタマジャクシがお好き

オタマジャクシを水槽に入れたら、金魚が丸飲み。

オマケにもっと欲しいいと騒ぐ。

 

オタマジャクシが小さ過ぎました(^^♪。

 

When I put the tadpoles in the tank,

the goldfish swallowed them whole. It seems they want more.

 

 

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2026年

5月

21日

ミニ同窓会

60年前、高校一年生で出会った5人が、

はじめて同窓会を開きました(^^♪。

 

60年の歳月には楽しい事ばかりではありませんでしたが、

お互いに笑いながら、お互いの人生を語れるのは何よりです(^^♪。

 

 

The five of us who first met in our first year of high school held a small reunion today — our first time seeing each other in 60 years.

 

 

 

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2026年

5月

20日

湖畔の家囲碁大会 第10会

昼飯をはさんで午前中に二番、午後二番。

二勝二敗の五分の成績でしたが、相手は全員が新しい参加者でした。

 

 

Today was our local annual Go tournament. We played four games while enjoying lunch together. My result was two wins and two losses,

and all of my opponents were first‑time participants. Players ranged from 6‑kyu to 4‑dan, and it was a cheerful, friendly day for everyone.

 

 

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2026年

5月

19日

モリアオガエルの独白

毎日毎日、暑くてたまらん。

おれ、ここの古い家の軒裏でずっと雨待ってるんだけど、 まあ降らんね。まったく降らん。

 

困ったのはおれだけじゃない。 ここの爺さんも雨水ためて暮らしてたけど、 そのタンク、もうカラッカラ。

銭出して水道水つかってるよ。

 

それでもおれは待つ。

だって、雨が降らんと“彼女”が来んのよ。

恋の季節は水次第ってョ。

 

雨よ、早く来い。 彼女よ、もっと早く来い!(^^)!。

 

The forest green tree frog waits under the eaves,

watching for rain and the chance to lay its eggs.

 

 

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2026年

5月

18日

紅茶づくり

ニュースによれば各地で30℃越え。

ここは25℃で、ちょっと暑いかなぁ、、、。

 

紅茶を造っています。

 

I produce black tea.

 

 

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2026年

5月

17日

寝不足で山へ

たまに遅掛けで山へ行き、二時間ほど畑で過ごし、

やっぱり気が乗らないので、一杯飲んで昼寝して、、、。

そんな日もあります。

 

原因は昨夜の、近所の人たちとの「定例会」でした、、、(-_-;)。

 

 

There are days when I head into the mountains with a hangover,
feel no motivation at all, drink a beer to lift my spirits,
take a nap, and then quietly make my way back down.

 

 

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2026年

5月

16日

シマリスの悲劇

けんジイさんの周りには大木がないから、

シマリスの姿は見ることがありません。

 

今朝、桶を見ると溺れ死んでいる姿がありました。

 

When I visited my mountain house this morning,

I discovered a chipmunk that had drowned in a bucket.

It was heartbreaking.

 

 

 

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2026年

5月

15日

孟宗タケノコのあとは

真竹や淡竹のタケノコが始まりました。

 

孟宗竹と違い、灰汁抜きをしないで味噌汁などに、、、、。

 

In Japan,

we enjoy several varieties of bamboo shoots throughout the year.

 

 

 

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2026年

5月

14日

雨は何時降る?

近所の農家から海老芋の種イモをいただいたので植えました。

 

そのため500リットルの タンクもう一台備えて、

1000リットルの雨水を集めます。

雨を待っています(^^♪。

 

I collect rainwater for my crops.

 

 

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2026年

5月

13日

サラダ菜

サラダ菜のミックスをばらまいて、

抜き菜を味わいながら育てています。

あちらこちらに時差を付けて蒔いたから、

しばらくは楽しめるでしょう。

 

I mixed several kinds of salad green seeds

and scattered them in the garden.

I’ll enjoy thinning them little by little as they grow.

 

 

 

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2026年

5月

12日

五月のバラ

五月のバラも、

すみれやパンジーの中で、おとなしくしています。

 

丈夫で来年まで咲き続ける真ん中の赤いバラが、お気に入りです(^^♪。

 

The rose in the center is my favorite.

Its leaves are beautiful, and it blooms almost all year round.

It’s about time to move it to a slightly larger pot.

 

 

 

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2026年

5月

11日

萎凋

紅茶製造のための茶葉の収穫を終えました(^^♪。

 

茶葉の水分を減らす萎凋と云われる工程に入りました。

 

I produce black tea.

After harvesting the tea leaves,

I let them lose moisture naturally until their weight is reduced by half.

 

 

 

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2026年

5月

10日

登山用具の昔

カミさんがこの連休に、下駄箱を整理したらしい。

 

けんジイさんが使っていたアイゼンが出てきました。

子供達もこれを使って一緒に山へ行ったものでした。

 

白馬岳の雪渓を歩いたときは、この道具は命綱でしたが、

それ以後の山登りには殆ど使った覚えがありません。

 

たしか息子と槍ヶ岳に登ったのが、

けんジイさんの最後の山登りでした(^^♪。

 

 

 

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2026年

5月

09日

トマトに屋根をつけました

ボタ下のトマトに屋根を付けて、、、、(^^♪。

 

 

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2026年

5月

08日

塩焼き

人をもてなす時は、鮎の塩焼きに限ります(^^♪。

 

早くから準備が必要だから、それが分かる人をもてなします(^^♪。

 

 

 

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2026年

5月

07日

ニラは多年草

二年目のニラ。

 

植えとくだけで年に二三回収穫できるのです(^^♪。

 

 

 

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2026年

5月

06日

作業のあとは

茶の収穫を終えれば、、、、、。

 

 

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2026年

5月

05日

一番茶たけなわ

この村でも茶の耕作面積は年々減少しています。

 

隣のOさんは茶の栽培を3年前にやめました。

 

けんジイさんも半分に減らしました(^^♪。

 

 

 

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2026年

5月

04日

レモン再挑戦

レモンは寒さに強いと聞いて、たびたび山へ植えてみました。

 

鹿に葉を食べられて枯れてしまったり、寒さにやられたりで、

未だに自家製メロンを食べていません。

 

と云う訳で、自宅で鉢植えで育ててみましょう(^^♪。

 

 

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2026年

5月

03日

花壇で野菜

今年はサラダ菜を花壇で育てています。

 

そのため花たちは、花壇の隅っこで肩身の狭い思いをしています(^^♪。

 

 

 

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2026年

5月

02日

春の若葉ならず

春の赤葉とでも云いましょうか?

紅葉とはメカニズムが違うみたいです(^^♪。

 

 

 

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2026年

5月

01日

ジャガイモの手入れ

この時期、ジャガイモの茎を切って一定数にします。

 

根っこがよく実るように茎を減らします。

 

 

 

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2026年

4月

30日

注文通りのモリアオガエル

今年もモリアオガエルが産卵を始めました。

 

水槽の上に産卵場所を作ってあげると、

早速注文通りの場所に産卵してくれました(^^♪。

 

 

 

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2026年

4月

29日

一番茶あと数日

一番茶の収穫準備に追われながら、池の掃除をしたり、

畑の草取りをしたり、、、、、。

 

トマトを定植して屋根を掛けたりしています(^^♪。

 

I’m busy getting ready for the new tea harvest.

 

 

 

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2026年

4月

28日

生姜の芽出し

生姜は植え付けてから芽が出るまで、この山間地では一ヵ月かかります。

暖かなところに置いて芽出しをしてから、定植します。

 

 

 

Since ginger needs warmth to sprout,

we keep the seed pieces in a warm place beforehand to help them start growing.

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2026年

4月

27日

ポット苗は植え替える

山は平地に比べ、気温が低いので、夜の寒さに耐えられません、

 

だからポット苗を購入したら、先ず自宅で一回り大きな鉢に植え替え、

十分に根を張らせてから、山の畑に定植します(^^♪。

 

 I’m growing seedlings of eggplants, cucumbers, okra,

asparagus, and broccoli.

 

 

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2026年

4月

26日

タケノコご飯

タケノコを掘って、皮を剥いて茹でるのはけんジイさん。

 

炊き込みご飯はカミさんの担当。

 

多くを運んで行くのは、

近くに住む勤め帰りの訪問者(^^♪。

 

 

I’m making takikomi‑gohan with bamboo shoots I dug up myself from my own bamboo grove. The big chunks of bamboo shoot make the rice wonderfully hearty. This seasonal bamboo‑shoot rice will also come to an end in April.

 

 

 

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2026年

4月

25日

一番茶近し

茶園がいい色になって来ましたね(^^♪。

 

This year’s tea harvest looks promising,

but as I get older,

I find myself unsure about how things will go next year.

 

 

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2026年

4月

24日

おかえり

昨夜の雨で満杯になったプールに気持ちよく使っているのは、

産卵のためにやって来たモリアオガエルです。

 

Every year, the forest green frogs come and lay their eggs around the pond and the outdoor water tanks.

This year, the first visitor has already arrived,

and from time to time it lets me hear its beautiful call.

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2026年

4月

23日

迷ったら天ぷら

最後のタラの芽をどうするか?

 

と云う訳で、、、、、。

 

 

Some families in Japan don’t cook tempura at home because they dislike how the oil can make the house dirty.

 

But tempura brings out the best flavors in vegetables and fish, so in my family we make a generous amount.

 

We always cook extra so we can share it with my daughter’s family who lives nearby.

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2026年

4月

22日

夏日の昼飯

暑っ。

 

今日は焼肉はムリだわ(-_-;)。

 

I'm cooking meat for lunch, but the heat today is unbearable.

 

 

 

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2026年

4月

21日

湖畔の家囲碁大会 

竜川囲碁クラブに行くと、囲碁大会の案内がありました。

 

恒例の囲碁大会も10回を迎えます。

「湖畔の家」は天竜ボート場の施設の一部で多目的に使われます。

 

The Go tournament held by local Go players is celebrating its tenth edition this year.

I enjoy it every time, especially because I can reunite with friends I see just once a year. 

 

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2026年

4月

20日

コンニャクの花 さて芋のサイズは?

コンニャク芋の花が咲いてしまったので、掘ってみました。

 

思ったよりもかなり小さいので驚いています(^^♪。

 

 

 

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2026年

4月

19日

浜商同窓会浜北支部総会

浜北支部の同窓会も第四回を迎えました。

 

新22回生の皆様はじめ、この会を運営してくださる方々には、

心より感謝しています。

 

今回もけんジイさんはお隣の方と仲良くなり、

近いうちに訪問する約束をしました(^^♪。

 

 

 

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2026年

4月

18日

キジバト

山にはキジバトしか居ません。

 

住宅地にはキジバトもドバトも居ます。

 

山でも住宅地でも、

キジバトがケガをすれば、黙ってはいられません。

 

Two kinds of doves live here — one from the town,

one from the mountains.

 

 

 

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2026年

4月

17日

ワラビがきた

会社に勤めていた頃の先輩に電話をしたら、

フキとワラビを採りに水窪まで来ているとのこと。

 

帰りに立ち寄れるところに、けんジイさんは住んでいる(^^♪。

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2026年

4月

16日

タケノコ始まる

けんジイさんの竹藪でも、

やっとタケノコの収穫がはじまりました(^^♪。

 

 

In Japan, bamboo shoots are considered a spring delicacy,

yet they are used throughout the year in dishes such as simmered foods and takikomi‑gohan.

 

 

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2026年

4月

15日

食欲の春

冬の間は静かだった金魚ですが、、、、、(^^♪。

良く食べます。

 

At my mountain house,

there’s a little pond with medaka,

and outside keep goldfish in an aquarium.

 

 

 

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2026年

4月

14日

モッコウバラ 満開

 

庭先ではモッコウバラがほころび、 風には初夏の香り。

 

茶畑では新芽が伸び、

畑仕事もいよいよ本番を迎えます(^^♪。

 

Lady Banks’ roses are opening in the garden、

real fieldwork begins.

 

 

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2026年

4月

13日

土を起こす

春の畑は先ず土を起こすことから始めます。

 

冬を越した畑は固く締まっています。

雑草も種が芽を出し始えています。

 

その後、苦土石灰をまいて、牛糞や堆肥を入れて、再び耕します。

そうすると土は軟らかくなり、ふっくらしてきます。

 

ここでは生姜、ナス、キュウリ、ピーマン、カリモリ、

そしてスイカを育てます(^^♪。

 

 This is where I’ll grow ginger, eggplants, cucumbers, green peppers,karimori, and even a watermelon.

 

 

 

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2026年

4月

12日

隣町の花壇

ここ何年か、隣町の見事な花壇を眺めています(^^♪。

今年のデザインは、車窓から眺めるよりも、 車を降りて内側から見た方が、ずっと綺麗に感じられます。

 

ふと、昔どこかで読んだような読まなかったような、 毛沢東語録の一節を思い出しました。

 

「馬を走らせて花を見る、馬から降りて花を見る」、、、(^^♪。

 

急ぎ足で通り過ぎる景色と、 

立ち止まって眺める景色は、

やっぱり違いますね。

ここ何年か隣町の見事な花壇を眺めています(^^♪。

 

I’ve been enjoying the flowerbeds in the next town.  

 

This year they look better when you get out of the car  

and see them from the inside, not the window.  

 

It reminds me of a saying I may or may not remember:  

 

“Seeing flowers while riding, seeing flowers after stopping.”  

 

 

 

 

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2026年

4月

11日

竜川囲碁クラブへ

早朝二時間ほど畑に出て、

土垂(どだれ)と石川早生を定植しました。

どちらも里芋です。

 

竜川囲碁クラブに立ち寄って、年会費千円を支払いました。

 

4人の相手と碁を打って、半日が終わりました(^^♪。

 

To my Go friend in Pennsylvania,

Most of the members here live near the elementary school I used to attend.

The club sits right between my mountain house and my home,

and I drop in from time to time on Wednesday mornings to play Go.

 

 

 

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2026年

4月

10日

種を蒔く人

ミレーの絵画を観に、はるばる山梨県に行ったことがあります。

 あんな豪快な蒔き方をする穀物か野菜が、

一体何だったのか、、、、(^^♪。

 

チマチマ、、、、一センチごとに一粒、穴に三粒ずつ、、(^^♪。

しかしながら、

ここにはあの絵画のような緊張感やストレスはありません。

 

I once went all the way to Yamanashi to see Millet’s “The Sower.”

Millet’s “The Sower” feels strangely tense to me.

My way of sowing seeds is far less dramatic,

and thankfully, completely stress‑free.

 

 

 

 

I once went all the way to Yamanashi to see Millet’s “The Sower.”
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2026年

4月

09日

桜の花 桃の花

ソメイヨシノは人を喜ばせるためにだけ、咲くのでしょうか。

 

桃は実を付けるためにだけ、咲いています。

 

どちらも綺麗な花です(^^♪。

 

Though Somei‑yoshino cherries and peach blossoms both signal spring’s return,

the way they live could not be more different.

 

 

 

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2026年

4月

08日

雨水ダンク増設

雨水をもっともっとためよう。

野菜畑が喜んでいます(^^♪。

 

“Let’s gather even more rainwater.

The vegetable garden is smiling.”

 

 

 

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2026年

4月

07日

三つ葉&タラの芽

山へ通う道すがらタラの芽を見つけました。

この山間地では、春の恵みは少し遅れてやってきます。

 

数ある新芽の中から天ぷら用に二つほど収穫。

 

畑の隅に毎年顔を出す三つ葉を一握り、、、。

 

冷凍の鮎を少し長めに揚げて、こんがりと仕上げます。

 

これで今夜のメニューが出来ました(^^♪。

 

I suppose people in the U.S. don’t really go out in spring to gather wild mountain vegetables

and enjoy them like we do in Japan.

 

I especially love spring mountain vegetables,

and tasting them is what truly makes me feel that spring has arrived.

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2026年

4月

06日

キッズダンス発表会

二人の孫の通うダンス教室のキッズダンス発表会。

 

日頃ジャズばかり聴いているけんジイさん、

8ビートを3時間ぶっ続けに聴かされると、

さすが気が変になりそうです(^^♪。

 

子供達は頑張りましたね。

 

I’m used to listening to 4‑beat jazz that keeps me relaxed,

so three hours of 8‑beat dance music was pretty hard on me.

 

But the grandkids seemed to have a great time at their recital.

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2026年

4月

05日

イペ 今年も咲きした

現役時代、私の勤める会社は南米からデッキ材として

イペを輸入していました。

 

当時は、

まさか自分の庭でそのイペが花を咲かせる日が来るとは

思ってもいませんでした。

 

もう何年も花は咲きますが、幹は一向に太りません(^^♪。

 

 When I was still working, the company imported ipe from South America to use as decking material.

 

I never dreamed that someday an ipe tree would be blooming

right here in my own garden.

 

Even after all these years, the trunk has hardly grown any thicker.

 

  

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2026年

4月

04日

船明(ふなぎら)の桜

この辺の桜の花もあと数日ですね。

 

The cherry blossoms are at their peak now,

but they'll be gone in a few days.

 

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2026年

4月

03日

600リットルの雨水

600ℓの雨水がたまりました。

 

水道料が少し節約できそうです(^^♪。

 

We collected about 600 liters of rainwater —

looks like we can save a bit on the water bill!(翻訳機による)

 

 

 

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2026年

4月

02日

ダイコンもネギも終了

ネギも大根も終わらせて、春の畑づくり始めます(^^♪。

 

I pulled up the daikon and green onions

and finally started getting the field ready for spring.(翻訳機による)

 

 

 

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2026年

4月

01日

西高 弦楽部定期演奏会 2026

高校時代、私の通っていた学校の近くに弦楽合奏の部活動をしている高校ががあり、何度か演奏を聴いた記憶があります。

 

当時はバッハの《管弦楽組曲第3番》、いわゆる「G線上のアリア」などを演奏していましたが、今思い返すと、調弦も不安定で、現在の学生たちの演奏とはまるで別世界のようです。

 

金管楽器は楽器そのものの改良が進み、子どもでも演奏しやすくなったことが想像できます。 しかし、弦楽器は構造が比較的単純で、子ども用に特別な工夫ができるわけではありません。

 

それなのに、現代の学生たちの演奏は驚くほど安定している。 これは教え方が良いのか、練習メソッドが進化したのか、あるいは単純に練習量が違うのか、、、、。

 

今回の演奏会を聴きながら、つくづくその変化を感じました。

 

そして、今回も感心させられるのが、この学校の指揮者の存在です。

 

この指揮者は、ほとんど体を動かさず、振りもとても小さい。

 

結果的に、演奏者の主体性が強く引き出され、楽団全体がまるで一つの生き物のように意思をもって音楽を紡いでいるように感じられます。

 

その指導力の確かさには、ただただ感服するばかりです。

 

 

 

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2026年

3月

31日

さらば「後期高齢製茶工場」

けんジイさんも後期高齢者、製茶工場は正直末期高齢者(^^♪。

 

と云う訳で、茶畑で茶葉の生産はいたしますが、

製茶は大型工場へ賃加工に出すことになりました。

 

紅茶は極少量生産で、末期高齢製茶工場で作ります(^^♪。

 

道の駅「花桃の里」への出荷も続けますので、

今後とも、どうぞよろしくお願いします。

 

 

 

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2026年

3月

31日

さらば「環境美化委員」

二年間の環境美化委員が終了しました(^^♪。

 

冬場の三ヵ月、結構しんどい日もありましたが、

資源ゴミ集積所は、近所のジジイたちのたまり場でもありました。

 

皆様、ご協力ありがとうございました。

 

引き続き、次期環境美化委員のお二方、、、よろしくお願いします。

 

 

 

 

 

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2026年

3月

31日

さようなら「学童保育」

小学校の学童保育も三年生が終われば追い出されるらしい。

 

さて、ジジババは今後どうしたものか?

 

 

 

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2026年

3月

30日

さよなら 天竜ツーリズムセンター

何時しかの展示コーナー
何時しかの展示コーナー

週末の観光案内のボランティアをしてまいりました。

 

このたび業務の再編が行われ、翌月より移転することになりました。

 

観光協会スタッフのお三方と、

七名のボランティアの皆さんともお別れです。

 

社交的で個性的、地元愛にあふれたスタッフやボランティアの皆さん、

ツーリズムセンターを訪れた数々のお客様。

 

貴重な時間をくださり、

本当にありがとうございました。

 

 

 

 

 

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2026年

3月

29日

さようなら「輝楽食菜市」

浜松市浜名区で農産物の生産と直売を行ってきた「輝楽食菜市」は、

2004年4月の開店以来、

22年以上にわたり地域の生産者と消費者をつないできました。

 

このたび、2026年3月29日をもって閉店することが発表されました。

閉店の理由としては、

  • 生産者の高齢化

  • 異常気象による出荷量の減少

  • 魅力ある運営の継続が難しくなったこと

などが挙げられています。

 

なお、農業そのものは継続され、 今後は日を限定したイベント開催なども検討されているとのことです。

 

また、これまで通りブログを通じて、

生産状況や話題の発信は続けられるとのことです。

 

 

けんジイさんは長年、

キウイフルーツやお茶・紅茶などを同直売所に出荷してきましたが、

今回の閉店は地域の生産者にとっても一区切りとなる出来事です。

 

直売所の皆さんはじめ、これまで支えてくださった多くのお客様へ、

心より感謝申し上げます。

 

今後もけんジイさんは、体力相応に製茶・果樹園を続けていくつもりです。

 

 

 

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2026年

3月

28日

江戸後期の蕎麦猪口

高校時代からの友人に「骨董好き」が一人居ります。

 

子どもの頃、土葬がまだ行われていた頃の墓地には、  

風雨にさらされた湯飲み茶碗がいくつも転がっていました。  

 

欠けやひびの入った器が、土の匂いとともに静かに時を重ねているようで、、、、、、。

  

その素朴な姿が今では懐かしい記憶としてよみがえります。

 

そこでこの友人に、

そんな雰囲気のある古い蕎麦猪口を探している事を話しました。

 

          !(^^)!。

 

昨日、その友人がやって来て、

「探している蕎麦猪口をプレゼントしよう」(^^♪。

 

江戸時代後期の年代物とのことです(^^♪。

 

これぞ、けんジイさんが探し求めていた蕎麦猪口。

早速、焼酎のオンザロックをいただいてます(^^♪。

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2026年

3月

27日

山 繭

山の先輩が「こりゃあ珍しいぞ」と云って庭先の落ち葉の中を示す。

 

けんジイさんも山育ちですが、こんなの初めてです。

 

どんな蛾が飛び出すのか、おたのしみ、、、、(^^♪。

 

 

 

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2026年

3月

26日

見回り不足?

いやあ~悪いなぁ。

 

しばらく病院にいたもんで、、、、。

 

ざまあみよ!!

 

 

 

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2026年

3月

25日

タケノコ採るぞ

けんジイさんのタケノコは四月初旬。

 

猪に盗まれないように、

ネットを張り直しました(^^♪。

 

 

 

 

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2026年

3月

24日

山ウド(独活)

山ウドを増やすため株分けをしました。

 

そこに在る枯れた茎の下を掘り起こし、割ったり切ったり。

 

ところが一株やったら、もう新芽がデカ過ぎ(^^♪。

 

今年の作業は終了です(^^♪。

 

 

 

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2026年

3月

23日

ジャガイモ植え付け

春のジャガイモは切れ、夏のジャガイモは切るな。

 

とは云いますが、ちっちゃな芋はそのままに、、、、。

 

病み上がりに、、、、、3月中にやるべき事が出来ました(^^♪。

 

 

 

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2026年

3月

22日

茶園施肥

ここにはフジミドリと云う品種の茶の木がありましたが、

お茶の製造を縮小中、先月全部カットしました(^^♪。

 

施肥も年々楽になっています(^^♪(^^♪。

 

でも、本日はかなり辛いのう。 

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2026年

3月

21日

My Favorite (9)死んだ男の残したものは

殺伐とした日々が続いています。

 

武満徹   作曲

谷川俊太郎 作詞

「死んだ男の残したものは」

 

この歌は若い時分に頻繁に聴いた「ベトナム戦争」の反戦歌です。

 

森山良子の絶頂期の美しい声が特に印象的です。

レコードがすり減る心配をして、

オープンリールで録音して聴いたものです。

 

死んだ男の残したものは

ひとりの妻とひとりの子ども
他には何も残さなかった
墓石ひとつ残さなかった

死んだ女の残したものは
しおれた花とひとりの子ども
他には何も残さなかった
着もの一枚残さなかった

死んだ子どもの残したものは
ねじれた脚と乾いた涙
他には何も残さなかった
思い出ひとつ残さなかった

死んだ兵士の残したものは
こわれた銃とゆがんだ地球
他には何も残せなかった
平和ひとつ残せなかった

死んだかれらの残したものは
生きてるわたし生きてるあなた
他には誰も残っていない
他には誰も残っていない

死んだ歴史の残したものは
輝く今日とまた来る明日
他には何も残っていない
他には何も残っていない

 

 

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2026年

3月

20日

復帰初日の畑

病み上がり。

先ずは草取りから、、、、(^^♪。

 

おかゆに梅干しの昼飯、、、、ちょっと辛いね。

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2026年

3月

19日

私はもう大丈夫

近所の方が花をもって、見舞ってくれました。

 

皆さんに声をかけていただき、とても嬉しい一日でした(^^♪。

 

 

 

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2026年

3月

18日

体調回復

昨日、一週間の抗生物質の点滴が終わり、ご飯が食べれるようになりました。退院です。

虫垂炎が爆発して散らばってしまったとのことでした。

 

 

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2026年

3月

08日

アンサンブル ムジーク浜松

久しぶりにPCを開きました。

 

テレビでは「東日本大震災15年」日曜討論をやっています。

このブログを始めたのも、もう15年目となります。

 

先月の末から体調を崩し、酒の無い(欲しくない)日々が10日、、、。

 

生まれて初めて杖をついて電車に乗り、アクトシティ浜松中ホールへ。

周囲の通行人の方々、三本足の老人に気を使ってくれるのが感じられて、

二重にショック。

 

アンサンブル ムジーク 浜松 25周年記念コンサート。

女声合唱団の演奏が最高でした(^^♪。

 

ベートーベンの交響曲第一番の演奏は、

二管編成ギリギリの少人数ながら、

ベートーベンの迫力の響きが感じられました(^^♪。

 

 

 

 

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2026年

2月

24日

味噌仕込み

味噌仕込み。

 

今回は山ではなくて、自宅でやっています(^^♪。

 

米麹と大豆を5㎏ずつ、

塩は大豆の4.5%(重量)が我が家のレシピです。

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2026年

2月

21日

果樹の剪定作業中

キウイの剪定作業をしながら、

柿、桃、李、柚子、、、、などの果樹も、、、。

 

 

 

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2026年

6月

23日

ダメなカエルたち

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2026年

6月

23日

ダメなカエルたち

おい、おまえらっ!!

その下に水はねえぞ。

 

Someone please tell that frog couple

that there’s no water beneath them.

 

 

 

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2026年

6月

22日

女声合唱団「みずぐるま」

女声合唱の演奏会。

選曲はかなり専門的で、私が知っている曲はほとんどありませんでした。 とはいえ、工夫は随所に見られました。

 

衣装チェンジや、ステージを降りて客席で歌う演出など、観客を楽しませようという姿勢はしっかり伝わってきました。

 

ゲスト出演したバリトン歌手・竹内利樹の歌唱は圧倒的で、舞台の空気を一変させるほどの迫力がありました。

 

さらに、合唱団を指導する“難しい苗字”の女性指揮者の、はつらつとした指揮ぶりも魅力的で、ゲストとのデュオでは舞台が一気に華やぎました。

 

「みずぐるま」の皆さんは来週予定の「三ケ日オレンジコンサート」にも出演を予定しています。ご活躍をお祈りいたします。

 

I went to a women’s choir concert. The baritone solo and the conductor’s singing were also wonderful. I look forward to the choir’s future performances.

 

 

 

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2026年

6月

21日

ナイスショット

良いところに産卵出来ましたね。

親ガエルとして合格です(^^♪。

 

The forest green tree frogs are continuing to lay their eggs.

This couple chose the proper place to lay theirs,

so their young will grow well. Congratulations.

 

 

 

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2026年

6月

20日

摘果とカメムシ防除

早生キウイ「紅心」または「レッドプリンセス」。

摘果とカメムシ防除(農薬散布)。

農薬散布はこの時期に一回か二回行い、

後は収穫まで摘果と弦の処理(剪定)を行います。

 

The kiwifruit I grow are mainly the Hayward variety.

I also cultivate a small number of an early variety called Red Princess. I thin the fruit to control the number of kiwifruit I harvest; without thinning, the fruits stay small and cannot be sold.

 

 

 

 

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2026年

6月

19日

キュウリたちへ

今年はキュウリの粕漬やりますから、沢山のキュウリが必要だ。

しっかり育ってくれェ~~ィ(^^♪。

 

This year,

I’m raising extra cucumber seedlings to make pickles that keep well for a long time. 

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