入会ご案内 

産地直送 天竜山幸の会」 

 

直売所のご案内:

道の駅「花桃の里」(火休)  

直売所「天竜山の市」(月休)

輝楽食菜市(きらくな)(月火休)

 

商品の地方発送は、

ヤマト運輸を使います。

 

2017年

12月

11日

芋汁の会

山芋たっぷり、一つはシイタケ出し、一つはサバ入り、

もう一つは山掛け用の濃ぉ~いやつ。

 

今日で連続4日目の忘年会。

袋井周南中学OBたちの集まり。

私もカミさんも出身校ではないが、

どうしたわけか呼んでくれるから、、、(笑)。

 

 

 

 

0 コメント

2017年

12月

10日

ネパールで学校用家具づくり

天竜の山奥で家具作りをしている日下部さん。

このたび表題のプロジェクトを成功させ、

収支報告とお土産をいただきました。

 

彼の真っすぐな職人根性と実行力には、頭が下がります。

 

ひかべ家具製作所

 

 

0 コメント

2017年

12月

09日

師にはあらねど

早朝、罠の見回りに行く。

鹿が掛かったらしいが、鉄の杭棒が短すぎて、

罠ごと持ってかれてしまった。

罠代金6000円の損失。

 

昨日荷造りしたキウイフルーツや柚子を道の駅やJAの直売所、

きらくな市などに出荷。

それは良いとしてボランティアの演奏会の出発に間に合わず、

一人別の車で出かけることに。

往復のガソリン代損失。

 

夜。

天竜遊船(ボート場)の忘年会。

ビラックスにて。

会費6000円

 

その帰り。

近くのスーパーにて、シクラメンの特売。

2鉢購入 700円出費。

 

師走たけなわ、、、、何かと出費のかさむ1日(-_-;)。

 

 

 

0 コメント

2017年

12月

08日

ホタテ 浜焼き

この季節になると北海道のFさんがホタテを送ってくださる。

 

Fさんは刺身で食べることを毎回勧めてくれるが、

醤油を軽くさして「浜焼き」するに限ります(^^♪。

 

 

0 コメント

2017年

12月

06日

NHKに捧げる歌

本日のNHKニュースによれば、

最高裁の判断は、NHK受信料を再三に渡り拒否することは違法である、

とのことです。

 

これには明らかに政治的意図が感じられ、

健全な法律解釈とは思いません。

 

もちろんけんジイさんはNHK大好き人間。

ちゃんと受信料を支払っております。

その理由は、

民間放送に比べものにならないほど番組内容が充実しているからです。

 

特にBSのドキュメンタリー(主に海外)や洋画を観れば、

受信料を拒否する理由が見当たらないからです。

仮に90分の洋画を観るとして、

民間放送であれば少なくとも15分くらい削られています。

これでは映画を観たことになりません。

 

しかしながら、NHKを観ない人々は沢山います。

NHKを常に観ていながら、

NHKの何やら怪しげな集金人が気に入らないから

支払い拒否などは論外ですが、

法律的にこの集金の仕方が合法であるという判決は、

理解に苦しむところです。

 

長くなりましたのでこの辺でやめましょう。

最後に岡林信康のこの歌を思い出して、

本日のブログとします。

 

NHKに捧げる歌/岡林信康 

70年 作詞:柏倉秀美 作曲:早川義夫

あゝ この広き国 日の本に
名高きものは 富士の山 
加えて 名高き えぬ・えち・けい 
多くのものに絵を送り 月々 戸口に あらはれて
とりたて歩くは 絵の代金
誰が言ったか 押し売りと 
されど払わにゃ なるまひと
渋々 さしだす その代金 
おはなはん なら ありがたし 
りょうま 来たれば ありがたし
たびじ あるのも ありがたし 
色つき絵には 高く取り 
白黒絵には 安く取る 
されど もぐりの 客めらは
金を払わず 絵をながめ
お上は ばひとを 使ひつつ 
悪者をさぐり 続けるなりけれ 
えぬ・えち・けい 

0 コメント

2017年

12月

05日

憧れの自動二輪

お隣りのオッチャン、、、と云っても私より一回りお若いが、、、。

めったに乗らないバイク引きずり出して、

奥様と一緒に紅葉を見に出かけるところ。

 

オレもこんなの欲しいッ、、、、。

けんジイさんは、今でも自動二輪に憧れています。

 

 

0 コメント

2017年

12月

05日

狩猟解禁から一カ月

猪捕獲のための箱罠
猪捕獲のための箱罠
鹿捕獲のためのくくり罠を仕掛けました。
鹿捕獲のためのくくり罠を仕掛けました。

遅まきながら、

けんジイさんの狩猟解禁。

 

猪用の箱罠を二台仕掛けました。

鹿用のくくり罠も4本ほど、、、。

 

昨年度は大小の猪10頭と、

オス鹿2頭を捕りました。

 

さて今年はどうなるのでしょう?

 

 

 

 

0 コメント

2017年

12月

04日

早生キウイ 紅心

グリーンキウイの収穫がやっと終了しました。

気が付くと早生種の紅心(こうしん)の取り残しが、、、、。

 

レッドプリンセスとも云われるこのキウイは、

グリーンキウイのような酸味がなく、まろやかな甘さが特徴です。

 

紅心は11月初めに出荷します。

 

 

0 コメント

2017年

12月

03日

The 16th Harmonica LIVE PARTY 山口牧ハーモニカ教室 

Kさんは最近知り合ったハーモニカの先輩です。

 

彼は島田在住の山口牧先生(島田在住)に師事しています。

12月2日、ハーモニカ教室の演奏発表会に同行させていただきました。

 

丁度その日はKさん所属の浜松市内のハーモニカバンドの練習日でした。

少し早めに出かけ、練習の様子を拝見いたしました。

時々大きな笑い声が出たり、和気あいあいの練習風景、、、。

 

車に4人乗り込んで一時間と少し。

島田の街中にある会場はすでに演奏会が始まっていて、

私たちが到着すると、満員状態となりました。

 

山口牧先生がギター伴奏と進行役。

専任のピアノ伴奏やカラオケ伴奏もあり、

復音ハーモニカ、クロマティックハーモニカ、10ホール、ヴォーカル、

ギター弾き語りあり、、、音楽を楽しむ大人たちの集まりでした。

 

浜松の生徒さんと、

10ホールのハーモニカ演奏者が意外に多いのにも驚きました。

 

演奏会の最後は、

Kさんのスマイル・サウンド・トリオ。

演奏曲目はテイクファイブとハバナギラの二曲。

さすがに人前での演奏は慣れたもので、頼もしい演奏ぶりでした。

 

演奏会のあとは、

これがまた楽しい食事とビール、余興の二時間でした。

 

 

0 コメント

2017年

11月

30日

キウイ収穫 仕分けて冷蔵

キウイフルーツの収穫、仕訳け、冷蔵、配達、地方発送、、、、続いています。

 

 

0 コメント

2017年

11月

29日

茶の花

お茶の樹は椿の仲間。

だから花も椿のような形をしている。

茶の生産者にとっては歓迎できないお茶の花だが、

殺伐とした11月の風景には、、、、なんだか有難い。

 

 

0 コメント

2017年

11月

28日

キウイ収穫もあと数日

キウイフルーツの収穫も大詰めです。

ああと二日か三日で終われそうです。

 

今年は例年と比べ、「小ぶり」ですが、量的には満足しています(^^♪。

 

 

 

0 コメント

2017年

11月

27日

キウイフルーツ 地方発送

キウイフルーツは追熟果実です。

 

地元の名物「次郎柿」と違って、

色や熟れ具合を見ながら箱詰め作業する必要がありません。

 

収穫作業を行いながら、キウイまつりの受注分を発送しています。

 

 

 

0 コメント

2017年

11月

26日

第五回花桃の里 キウイまつり終了

キウイまつりが終わりホッとしています(^^♪。

今回は長男家族が二日間応援に来てくれたので、楽(らく)しました。

 

お買い上げありがとうございました。

 

 

0 コメント

2017年

11月

25日

キウイまつり 一日目

好天に恵まれ、キウイまつり一日目が無事に終了。

お買い上げありがとうございました。

 

遠方の友人達も、わざわざ応援に来ていただき感謝!!です。

 

 

0 コメント

2017年

11月

24日

キウイまつり前日

鬼柚子を取りに背戸の畑に行くと、

鬼柚子の下枝の葉が鹿に食われて丸裸です。

 

けんジイさんが忙しさにかまけて、

くくり罠を仕掛けていないのをイイことにして、、、、(>_<)。

 

 

0 コメント

2017年

11月

23日

キウイまつりあと2日

けんジイさんの愛車?

カマラドガラージュに整備に出しました。

キウイまつりに間に合わせていただき、感謝!!

 

 

0 コメント

2017年

11月

22日

キウイまつりまであと3日

 

11月25日26日(土日)天竜相津道の駅 花桃の里

 

 

 

0 コメント

2017年

11月

21日

キウイまつりまで4日

キウイの収穫は順調に進んでいます。

追熟庫のキウイも、たぶん順調でしょう。

明日からパック踏めや袋詰めをはじめます。

 

 

0 コメント

2017年

11月

20日

12時間は長~~い

けんジイさんは酒豪ではありませんが、

知り合いには酒豪らしき人物が数人おります。

 

時々呼ばれて一緒に飲みますが、、、、、とにかく長くて困ります(笑)。

 

 

 

0 コメント

2017年

11月

19日

たつかわ山の幸物産展

キウイの収穫で忙しいこの頃ですが、

地元竜川の物産展に参加いたしました。

 

20店舗のテントが張られ、

焼き芋、焼き鳥、串焼き芋、鮎やヤマメの塩焼き、ジビエ、

お茶、山芋、餃子、鶏唐揚げ、手打ちそば、あんもう、花野菜の苗、

穀物類、木工品、、、餅投げ、、、蟹汁サービス、、などで賑わいました。

 

けんジイさんは、取りたてのキウイフルーツと次郎柿、

柚子などを展示販売。

 

特設ステージでは昨年好評だった「スイングボーイズ」6人組の

昭和歌謡バンドが再登場。

午前午後の二回の演奏で、すべて違う曲目で通すなど、

レパートリーの広さを見せてくれました。

 

クラシックバイクの展示コーナーでは、

地元愛好者だけでなく、遠方からも年代物のオーナーが愛車を披露。

 

盛り沢山のイベントになりました。

 

 

 

 

0 コメント

2017年

11月

18日

完熟キウイ

キウイの収穫作業が続いています。

時々熟しているキウイがあります。

もぎ取った時に感触が違うのですぐに気が付きます。

 

そんな時は手で割って、食べています。

追熟してもこれほどの甘みにはなりません。

水分補給もこれで十分です。

 

 

 

0 コメント

2017年

11月

17日

カメの手

獣の足のようなこの奇妙なものは?

 

過日家族で初島へ釣りに行ったとき、

波打ち際のコンクリートにへばり付いていたものを、

むしり取ったものです。

 

貝の一種かと思いきや、海老やカニなどと同じ甲殻類とのこと。

土地によっては食べ物として扱われていると云いますから驚きます。

 

 

 

0 コメント

2017年

11月

16日

レンコン届く

掘りたてのレンコンが届きました。

さっそくキンピラで食べました。

 

こってりと味をつけ、

シャッキッと仕上げます。

 

 

0 コメント

2017年

11月

15日

紅ショウガ漬け

いつの間にか新ショウガもヒネになりつつ、、、、、。

いささか遅きに失する感はありますが、、、、。

赤紫蘇は桶の表面を覆うものですが、、、画像のため、念のため、、、。

 

 

 

0 コメント

2017年

11月

14日

酸っぱくないレモン

酸っぱくないレモンを栽培している知り合いがいます。

形状はレモンですが、香りがよく、甘さがジワッときて、

なかなかいい味です。

 

 

0 コメント

2017年

11月

13日

ヘイワード(キウイ)収穫

キウイフルーツを収穫。

30㎏ほど追熟庫に入れました。

追熟剤を入れて、4日間ほど22℃の温度設定で保管します。

これは本格的な収穫ではなく、

来る25日に始まる「キウイまつり」の試食用です。

 

 

 

2 コメント

2017年

11月

12日

吊るし柿

何年ぶりか、吊るし柿をやってみました。

知り合いが、毎年美味しい干し柿を下さるので、

それが当たり前になってはいけません(笑)。

 

 

0 コメント

2017年

11月

11日

柚子も色づき

柚子が色づいてきたので取り始めました。

ふわふわでキズや変色の無い柚子ではないので、高くは売れません。

 

最近は皮を冷凍保存して薬味として使う方がいます。

このような方々には、安くて量が多いので喜ばれます。

 

0 コメント

2017年

11月

10日

初どりの渋柿

いつの事だか覚えがないが、父が植えた柿の木。

今年初めて実をつけ、渋柿だったことが分かった。

 

0 コメント

2017年

11月

09日

早生キウイ「紅心」の収穫

早生キウイの収穫をしました。

紅心はレッドプリンセスともいわれ、果実の中心が薄い紅色をしています。

 

 

0 コメント

2017年

11月

08日

ナメコ収穫中

天気予報によれば夜には雨が降るとのこと。

 

夕方薄暗くなったホダ場でナメコを収穫し、

一晩水に浸して、仕訳けて200ℊのパックに詰める。

冷凍保存するお客様が増えたせいか、よく売れる。

 

 

0 コメント

2017年

11月

07日

刈り落とし終了

茶園の刈り落とし、終了しました。

刈り落としは二人で行います。

隣のOさんに手伝ってもらい、、、、、。

 

 

 

0 コメント

2017年

11月

06日

シイタケ収穫&地方発送

 

三日ほどカミさんと出かけていました

生シイタケが程よい大きさ、程よい水分、

程よい数量に育っておりました。

 

贈答用には恰好の生シイタケです。

 

毎年、殆ど同じお客様が、同じ納品先へ、

直送しています。

 

 

 

 

0 コメント

2017年

11月

05日

初島へ

孫二人に釣りをさせようと、長男家族と連休三日間を初島で過ごしました。

初島港の食堂街に、釣った魚を料理してくれるお店があるとの事。

全員張り切ってやりましたが、

結果、毎回の昼食はお店のメニューとの格闘に終わりました。

 

 

 

0 コメント

2017年

11月

02日

くくり罠づくり

合間を見て罠の準備も始めました。

 

くくり罠のワイヤー部には塩ビパイプとその周辺部品、

直径4㎜ワイヤー、各種スリーブ、より戻し、押しバネ、

そのほか数個の部品が使われます。

 

鹿や猪が罠の踏み板を踏んだ時のレスポンスを求めて、

敢えて市販されてる部品を使わず、独自の部品も使っています。

鎖を分解するのはそのためです。

 

 

 

0 コメント

2017年

11月

01日

茶園 裾刈り

茶園の裾刈り、やっと終わりました。

長期の悪天候のため、一週間以上遅れています(泣)。

 

0 コメント

2017年

10月

31日

気温が低い

気温が低い毎日が続きます。

暖房にスイッチを入れる気には、まだなりません。

 

せめて飲み物で身体を温めようと、、、、、。

フグひれの在庫が少なくなりました。

今年はひれ一枚づつで我慢しましょう。

 

 

0 コメント

2017年

10月

30日

落花生の季節

落花生が美味しい季節です。

砂糖、酒、みりん、すりごま、味噌で煮てみました。

 

どうやっても美味しい今どきの落花生です。

 

 

0 コメント

2017年

10月

30日

狩猟登録

11月の猟期が近づいています。

事前に講習を受け、狩猟登録証をもらいます。

今期はイノシシと鹿に対する猟期が延長され、3月15日まで。

けんジイさんの猟は11月の8日ごろでしょうか。

まだ罠の準備も出来ておりません。

 

 

0 コメント

2017年

10月

29日

シイタケ初収穫

ホダ組みを終えたばかりの原木から、

シイタケが発生し始めました。

 

原木に菌を植え付け20か月経過。

気の長い話ではあります(笑)。

 

 

0 コメント

2017年

10月

28日

さぎの宮寮(介護施設)訪問

浜松音楽工房の11人のメンバーと介護施設で訪問演奏。

会場いっぱいのお客様に一時間の演奏を聴いていただきました。

 

スタッフの一人、ペルー人の女性が「コンドルは飛んで行く」を

聴かせてくれてありがとう、と云ってくれました(^^♪。

 

 

0 コメント

2017年

10月

27日

本伏せ終了

ホダ場づくり終了。

何とか収穫に間に合い、一息つきました。

 

 

 

0 コメント

2017年

10月

26日

ホダ場の一か所

太いものだけ本伏せしたホダ場。

鹿よけネットを設置して、完成。

 

ホダ木によってはシイタケの芽が発生していました(-_-;)。

 

 

0 コメント

2017年

10月

25日

味噌 蔵出し

猪肉、鹿肉、椎茸、ナメコ、お茶、キウイフルーツ、、、、、。

けんジイさんの生産物を毎回買ってくださるお方から、味噌のご注文。

 

我が味噌は売り物ではないのですが、3年物を蔵出しいたしました。

特別でェ~~す(^^♪。

 

 

0 コメント

2017年

10月

24日

くくり罠さまざま

ねじりバネを使ったくくり罠を買ってみました。

これも昔からあるタイプのものですが、

長期間にわたり掛けっぱなしにした場合、

もしかしたらメンテナンスが楽かも、、、、。

 

やってみなけりゃ分かりません。

 

 

0 コメント

2017年

10月

23日

川端のホダ場づくり

台風一過。

ホダ場づくりが続きます。

 

 

0 コメント

2017年

10月

22日

ハーモニカ この道の先輩方

けんジイさんが持参したクロマティックハーモニカを一目見て、

神田さんは「これはストレート配列だね」と云った。

 

そして彼はスライドアクションについて言及した。

SUZUKIの一本を見せ、クロス配列とストレート配列の違いを説明された。

私はスライドアクションの違いなど全く考えもしなかった事。

 

それからハーモニカ談義が始まった。

けんジイさんは高校時代に出会った「森本恵夫とブルーハーモニキャッツ」

の演奏に感銘を受け、今でもそのステージが脳裏に残っている。

 

神田さんによれば、

この道の多くの演奏家はこのトリオの演奏に影響を受けたとの事だった

 

神田さんは親子三代にわたるハーモニカ一家の長。

演奏活動だけでなく、ハーモニカ教室で演奏指導もやっている。

 

 

0 コメント

2017年

10月

21日

今年のナメコ

シイタケよりもナメコの発生の方が早い、、、、、こんな年もあるんだね。

 

 

0 コメント

2017年

10月

20日

新曲「優愛」

一か月ぶりに近くの居酒屋。

田口先生と音楽談義。

グリスアップ、、、、、って何。

グリッサンドのことらしい。

グリスアップは農機具の手入れで、グリスを注入することでしょ。

 

能登の七尾

女のしあわせ

居酒屋「おかめ」にて

津軽じょんがら流れ唄

などの作者田口先生ですが、最近新曲が出たらしい。

 

 

0 コメント

2017年

10月

19日

子守り

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

けんジイさんの三人目の孫が近くに住んでいます。

満一歳になると、カニの動きに興味が湧いてくるのでしょうか。

 

 

 

0 コメント

2017年

10月

18日

ホダ場づくり

古いホダ木を一か所に集め、新しいホダ場を作ります。
古いホダ木を一か所に集め、新しいホダ場を作ります。

シイタケのホダ場づくり。

久しぶりに好天に恵まれ、重労働の一日です。

 

古いホダ木を片付けて、

そこへ新しいホダ木を入れ替えます。

 

 

今頃行う作業ではないですが、

あれやこれやしているうちに、すっかり遅れてしまいました。

モタモタしてると秋のシイタケが芽を出してしまいます。

 

 

0 コメント

2017年

10月

17日

林道を走るとき

山間の道路は何時でも整備されているとは限らない。

山間を走る車がいつでもチェーンソーやロープを持っているとも限らない。

 

今回はたまたまロープがあったので、、、、、、。

 

 

0 コメント

2017年

10月

16日

旬の長ネギ

長ネギを二本ほど引き抜き、洗って、5センチくらいの輪切りにする。

ごま油で輪切りの筒が崩れるくらいまで炒める。

塩と醤油で味付けして出来上がり。

長ネギの最も美味しい食べ方だと思っています。

 

 

0 コメント

2017年

10月

15日

雨降れば、、、、。

囲碁や将棋の上達には、上手(自分より強い相手)と数多く対戦すること必須。

と云う訳で、居酒屋の片隅を借りて、、、、、、。

三子(石の数)置かせていただくこのお相手も、

けんジイさん同様、天候に左右されるお仕事。

 

天気が良いのに越したことはないが、

雨が降れば降ったでありがたい。

 

 

 

2 コメント

2017年

10月

13日

飾りカボチャ出品

飾りカボチャを「道の駅」へ出品しました。

 

 

0 コメント

2017年

10月

12日

マウス購入

ネットで囲碁をやって来ました。

タッチパッドではミスタッチが頻繁に起こり、

石を置いた瞬間に間違えたことが分かります。

ところがマッタはご法度なので、

あきらめてゲームを続けることになります。

 

パソコン歴30年以上のけんジイさんですが、

初めてマウスと云うものを購入し、その素晴らしさに感動しています(笑)。

 

 

2 コメント

2017年

10月

10日

シイタケ ホダ木販売中

まもなく収穫できるシイタケホダ木、

細めのものだけお安く販売しています。

ホダ場まで引き取りに来られる方々には特にお値打ちに、、、、。

 

 売り切れの場合はご容赦ください。

 

 

0 コメント

2017年

10月

09日

敬老会(赤佐三区)

この地区の敬老会では芸達者が多く、カラオケにはじまり

弾き語り、マジックショー、バンド演奏に村芝居などなど、、、、。

 

けんジイさんは弘葉会(踊り)の皆さんの「井の国甚句-井伊直虎公」の

ギター伴奏をさせていただきました。

 

 

0 コメント

2017年

10月

07日

観月会 月でお月見ミニコンサート

月が出たり隠れたり、、、、。

お月見コンサートが無事に終了いたしました。

 

応援ありがとうございました。

 

0 コメント

2017年

10月

05日

猪のしぐれ煮

狩猟シーズンが近づいています。

冷凍庫に残った肉類を何とかしなければ、、、。

 

と云う訳で、先ずは猪肉のロースを煮込んでみました。

 

 

0 コメント

2017年

10月

04日

北米日食旅行 ㉙ 最終回

皆既日食と云う自然現象を観るために、

友人がそこにいると云う理由でオレゴンまで出掛け、

沢山の人達に出会い、また懐かしい友人達と再会し、

 

少し足を延ばし北米の大自然の中に身を置き、

人生の短さを客観視、、、、、したような気分になって

何時か元の日常生活に戻って、齷齪(あくせく)しています。

 

記念のワインを飲みながら、

この旅行記を終えることにします。

 

備忘録

① Wi-Fiルーター レンタル(一日約1000円)ポケットに入れるだけ。

② タブレット(スマホ) ①と合わせて完璧なナビゲーション。

③ Google 翻訳ソフト、常に立ち上げ音声入力、意志の伝達ほぼ完ぺき。

④ なせか国際免許だけではダメ、国内免許証も必携。

⑤ クレジットカードは二枚以上(予備が必要)。

⑥ ビデオレターは最高のコミュニケーションツール。

  (ビデオ撮らせてくださった友人たちへ、、、感謝!)

 

 

 

0 コメント

2017年

10月

04日

湖畔の家 観月会ご案内

       

     湖畔の家 観月会のご案内

 

 

船明ダム湖畔 天竜ボート場で10月7日土曜日 7時より

観月会が開かれます。

 

そのお月見コンサートの前座を、

カミさんと二人でつとめさせていただくことになりました。

 

「けんジイさんとおかみさん」による

(カミさんのキーボード伴奏)

 

ギター           ボサノバ風「禁じられた遊び」

二胡            蘇州夜曲、ほか

ケーナ           遠くへ行きたい、ほか

ブルースハープ       この素晴らしき世界

クロマティック ハーモニカ 夜が来る、ほか

                 

 

このあとオカリナ演奏やバンド演奏によるヴォーカルなど、、、、。

ぜひお立ち寄りください。

 

 

0 コメント

2017年

10月

03日

飾りカボチャの収穫

飾りカボチャ。

今年も出来ました。

しかしながら、年々色が混ざってしまい、

どうも鮮やかさに欠けるのでございます。

 

 

 

0 コメント

2017年

10月

02日

北米日食旅行記 ㉘ 何故かノースハリウッド

とっくに帰国の途にあるべきカミさんですが、

ノースハリウッドの静かな街の怪しい寿司屋の一角で、

何やらはしゃいでいます。

 

ラスベガスからロスアンジェルスへ行く航空機の遅れで、

ロスに一泊する羽目になってしまいました。

けんジイさんとしては、

体力・お財布ともに、かなり疲れ気味なんですが、、、、。

 

 

0 コメント

2017年

10月

01日

葡萄とサンマで秋を楽しむ

葡萄もサンマも食べごろでした。

袋井の友人達と、、、、、、。

 

 

0 コメント

2017年

9月

30日

オリーブの首飾り

浜松北病院デイサービスセンターにて、浜松音楽工房の皆様と、、、、。
浜松北病院デイサービスセンターにて、浜松音楽工房の皆様と、、、、。

女性マジシャンの松旭斎すみえが日本で初めてステージマジックの

BGMとして使用した曲、ポールモーリアの「オリーブの首飾り」。

この曲名は知らずとも「マジックの曲」としてだれからも親しまれています。

 

と云う訳で、本日は浜松音楽工房のゲスト演奏ケーナによる

「コンドルは飛んで行く」に加え、

アンコール曲「オリーブの首飾り」に合わせてマジックを披露しました。

人前でマジックをするのは、実は久しぶりなので、大変に緊張しました。

 

約二分半の演奏時間の中で、三種類のマジックを行いますが、

お年寄りの前では、演じるスピードがとても重要です。

早すぎると何が起きているのか理解してもらえないし、

遅すぎると種がバレそうで、、、、、、(笑)。

 

 

0 コメント

2017年

9月

30日

北米日食旅行記 ㉖ シーザースパレス

ラスベガスのストリップ地区に宿泊したホテルは、

噴水ショーと火山ショーの間に位置している。

 

ホテルの規模が大き過ぎて、駐車場・ロビー・受付・カウンターなど

何もかもスタッフ不足、、、、、みたいな感じだった。

しかし、いったん落ち着いてみれば部屋はとても広く快適。

外部の観光スポットへのアクセスも容易。

 

全体の雰囲気はとても健全で、子供連れでも気軽に滞在できる。

このホテルにもモール街の様なものがあり、

その一部では独自のショーも観られる。

 

 

0 コメント

2017年

9月

29日

北米日食旅行記 ㉗ ダウンタウン ラスベガス

夜間のネオンでとくに有名なダウンタウンの中心街、、、フリーモントSt .の朝。
夜間のネオンでとくに有名なダウンタウンの中心街、、、フリーモントSt .の朝。

ラスベガス発祥の地、とも云えるダウンタウン。

大型ホテルが立ち並ぶストリップ地区とは、

一味も二味も違う雰囲気です。

 

ここを訪れずにラスベガスは語れない、、、、、と云いたいような素敵な所。

この街に宿を取らなかったことを、悔やむばかりです。

 

 

  

0 コメント

2017年

9月

29日

ツルムラサキ

特に美味しい食べ物ではありません。

ヌメリと土臭いのが良いのか悪いのか。

 

多品種少量の山間の野菜作りには、

手入れが全く不要なのが、

嬉しいというほかありません(笑)。

 

軽く茹でた後、浅漬けの素で漬け、

鰹節と醤油でいただいています。

 

 

 

 

0 コメント

2017年

9月

28日

北米日食旅行記 ㉕ ラスベガス 噴水ショー

シルクドソレイユをはじめ、

サラブライトマンやセリーヌディオンなどのショーを映像で観る限り、

ラスベガスは、ギャンブルよりもエンターテイメントの中心に見える。

とは云っても、今更どこか劇場をさがして、、、、と云う訳でもない。

 

噴水ショーと火山ショーは、無料で観られる最大のショーだと聞いた。

運よく私たちの予約したシーザースパレス ホテル(とてつもなくデカイ)は、

それを演じる二つのホテルの間に位置していた。

噴水ショーは観る時間によって景色が変化するのが面白い。

 

 

 

 

0 コメント

2017年

9月

27日

彼岸明け

何はともあれ涼しくなりました。

 

けんジイさんはシイタケ原木の販売や、

来月のコンサートに向けて練習や、

敬老会(近隣のシニアクラブ)の出し物考えたり、、、、、。

 

 

 

0 コメント

2017年

9月

26日

北米日食旅行記 ㉔ デスバレーからラスベガスへ

アメリカがいかに車社会とは云っても、

現在のように車の性能が向上しなかったら、

だれも夏のデスバレーをレンタカーで観光することは出来なかったであろう。

 

この炎天下でガス欠やオーバーヒートが起きたら、

場所によっては生命が危うい、、、、ことは容易に想像できる。

 

 

0 コメント

2017年

9月

25日

葡萄 無花果

思い切って実の数を減らして育てたブドウですが、

それほど大きくも、それほど甘くもなりませんでした。

 

 

0 コメント

2017年

9月

25日

北米日食旅行記 ㉓ デスバレー 山頂より

世界一標高の低いバッドウォーターから、

ここダンディスビューの山頂まで約1700メールの標高差を一気に移動。

風が涼しくて心地よい。

 

 

0 コメント

2017年

9月

24日

北米日食旅行記 ㉒ 悪魔のゴルフコース

死の谷の一部、「悪魔のゴルフコース」と呼ばれているところ。

ただただ恐ろしい地形です。

 

デスバレーには名所が数多くありますが、

枝道は舗装されていません。

観光地としては未開発、と云った印象があります。 

 

 

0 コメント

2017年

9月

24日

中瀬三区 敬老会

台風接近のため延期された地元三区の敬老会が、

開催されました。

テーブルにはたくさんの花が飾られ、

お祝いムードを一層盛り上げました。

 

 

島育子歌謡ショーの前座、

「けんジイさんとおかみさん」の二胡演奏も(-_-;)、

何とか無事に、、、、、。

 

 

0 コメント

2017年

9月

23日

北米日食旅行記 ㉑ デスバレー バッドウォーター

カミさんは先に引き返しました。

行きはよいよい、帰りは、、、、、恐ろしいほどの暑さです。

 

谷ではありませんが、死の谷と呼ばれる意味が分ります。

 

標高マイナス86メートルと世界一低い陸地です。

デスバレーは世界の国立公園では最大の面積で、

長野県と同じ広さ、、、、、とのことです。

 

現在の気温を調べる術はありませんが、50℃以上かもしれません。

どこまで歩けるのでしょうか、、、、、。

唇がカサカサになってきたので、けんジイさんも引き返します。

 

 

 

0 コメント

2017年

9月

22日

北米日食旅行記 ⑳ ルート66の街

グランドキャニオンから最後の目的地、デスバレーに向かう。

 

シカゴとロスアンジェルスを結ぶチョット昔の生活道路、ルート66。

今更ですが、、、、懐かしさ、郷愁、人生ドラマ、映画、音楽、、、、。

 

ここで一泊。

 

 

 

0 コメント

2017年

9月

22日

彼岸の一日

天気が下り坂、とのことなので早めに山へ行った。

 

ナスと野菜を収穫していると近所のお婆さんが通りかかる。

しばらく立ち話をして、お婆さんを見送る。

 

そのうちにそのお婆さんが、隣の家のおばさんと立ち話を始めたようだ。

 

昨夜のうちに鹿が来て、今年植えた柿の新しい葉を食べてしまったようだ。

それでも、一時丸裸にされたレモンの樹の葉はまだ無事だから我慢しよう。

 

久しぶりに見る、左隣のおじいさんが車を洗い始めた様子なので、

ブラブラと歩いて行って立ち話を、、、、。

 

そうこうしていると、先ほどのお婆さんが帰って来て、私に声をかけて来た。

「いつか家に寄ってくれ」と云うので、帰るとき立ち寄る旨を伝える。

 

山で用事を済ませ、帰りにお婆さんの家に立ち寄ると、

一箱のビールが用意されていた。

「夏の間、私を見かけなかったから渡せなかった」と云ってお中元をくれた。

確かに私は旅行をしていたので、そうであろうと思った。

 

自宅に帰ると、カミさんは公民館からまだ帰っていない。

明日の敬老会準備のために朝から出かけたまま、、、、。

 

シャワーを浴びるほど汗をかいていない。

しかし洗濯機の中には洗い上がった洗濯物が、、、。

それを干し終えて時計を見ると、もう昼飯の時間。

 

ナスとピーマンを油で炒めているとき思い出した。

敬老会の準備に出かけたカミさんは、

公民館で弁当を食べるとのことだった。

 

炒め物にいつもは入れない粉ニンニクと豆板醤を足して仕上げた。

PCから流れるジャズをアンプへ回して、

音量を上げてからビールを飲み始めた。

 

カミさんが帰ったので目が覚めた。

いつの間にかソファーで眠ってしまったらしい。

 

明日の敬老会で、余興の演奏を頼まれている。

カミさんと二人で2~3回音合わせをしているうちに、

いつの間にか夕食の時間となった。

 

 

 

0 コメント

2017年

9月

21日

北米日食旅行記 ⑲ グランドキャニオン メモ

グランドキャニオン国立公園は渓谷の周囲のすべてが展望台です。

ところがとても危険で、手すりや柵が設置されているのは、

有名なごく一部のビューポイントだけです。

幼児を連れて行くなら、かなりのリスクがあります。

 

ラスベガスを起点にすると、レンタカーが便利です。(約五時間)

その後公園内のビューポイントを回るなら、

駐車場に車を置きシャトルバス(無料)を利用すると効率的です。

 

宿をとるなら公園の中に限ります。

公園の外に宿をとると、大変な時間の無駄になります。

 

ぜひ「日の出から日の入り」まで。

渓谷を眺めているだけで一日がサッと過ぎて行きます。

観光客が少なければ、たぶん観る価値が倍増します。

 

グランドキャニオンで一日過ごせば、

公園の入場料(車一台30ドル)はとても安いと感じます。

 

リスなどの小動物や、カリフォルニアコンドルが沢山見られます。

 

ケーナを吹きたくなります。

お持ちの方は必ず持参してください(笑)。

 

 

 

0 コメント

2017年

9月

20日

北米日食旅行記 ⑱ グランドキャニオンの一日

ここ、マーサーポイントから観るグランドキャニオンが有名です。
ここ、マーサーポイントから観るグランドキャニオンが有名です。

レンタカーを駐車場に置いて、

シャトルバスで残りのビューポイントを回り歩く。

 

渓谷のパスを歩く。

あまりにも楽に下ってしまうから、

帰りのことを忘れてしまう。

坂道が身体にこたえる。

 

観光客が少ない、、、、それが良い。

より自然と向き合っている、、、、そんな感じに満たされる。

 

 

0 コメント

2017年

9月

19日

北米日食旅行記 ⑰ 朝のグランドキャニオン

周囲に外国人の知り合いが一人もいなくなったせいか、

カミさんは大変リラックス、、、、のように見える。

 

昨日は4時間くらい眺めたグランドキャニオンだったが、

朝は朝で新しい景色となる。

 

0 コメント

2017年

9月

18日

北米日食旅行記 ⑯ グランドキャニオンの夜

午後4時過ぎにグランドキャニオン国立公園に到着。

ホテルは公園の中にあり、庭先にグランドキャニオンが広がっている。

 

少しずつ移動しながら景観を楽しんでいるうちに、

いつの間にか日が暮れて、、、、、、

かなり遠くまで歩いたらしい、、、、。

帰り道はカミナリ雲、、、、 急ぎたくても真っ暗闇。

 

カミさんのミニ懐中電灯に助けられました(笑)。

 

 

0 コメント

2017年

9月

16日

北米日食旅行記 ⑮  フーバーダム

ニッサンの大型セダンをレンタル、

ラスベガスを横目にグランドキャニオンへ向かう。

 

途中で立ち寄ったフーバーダムあたりで気づいた。

観光客が少ない。

そう云えば、北米は夏休みは明けているのだ。

私とカミさんにとっては幸運な道中のはじまりだ。

 

 

0 コメント

2017年

9月

15日

北米日食旅行記 ⑭ レンタカーの一日目

ラスベガスの空港でレンタカーを借りる。

Hertz お馴染みのレンタカーをあらかじめ予約しておいた。

 

車種も一応指定しておいたつもりだったが、、、、。

Goldと云う看板のある指定されたコーナーに行く。

そこには30台ほどの同じクラスの車がキーが付いたまま置かれていた。

その中から、好きな車を選んで、ゲートで登録して出発。

 

 

0 コメント

2017年

9月

14日

北米日食旅行記 ⑬ 上がり

皆既日食のイベント会場からユージーンのホテルへ。

長い一日が終わろうとしています。

 

それぞれの車がホテルに到着する。

この数日を一緒に過ごし親しくなった人たちとも、

いよいよお別れだ。

 

別れを惜しむ人たちが、ロビーの片隅に集まる。

出前のピザが届きパーティーが始まる。

 

ユージーンで過ごしてまだ5日目だというのに、

旅のほとんどが終わったような、、、、、。

酒が回るほどに、心地よい脱力感に浸っていた。

 

 

0 コメント

2017年

9月

14日

敬老会延期

地元の敬老会の余興に、二胡演奏を頼まれました。

カミさんのキーボード伴奏で3曲ほどです。

 

「思い切りリバーブかけて誤魔化すぞ!」

と、張り切っておりましたが、

荒天が予想されるため、本日一週間延期と決定されました(笑)。

 

 

0 コメント

2017年

9月

13日

北米日食旅行記 ⑫ 皆既日食 

早朝、ユージーンの北にあるオレゴン第二の都市セーラムに向けて出発。

夜が明ける前にイベント会場の駐車場に到着。

 

夜が明けると同時に各地から人々が集まる。

ブドウ園のトラックが駐車場とイベント会場をピストン輸送。

藁の束を腰かけにして20人ほどずつ荷台に乗り込む。

 

丘を登ったところに池があり、

大きなテントがいくつか張られている。

周囲は見渡す限りの葡萄畑。

 

 

 

0 コメント

2017年

9月

13日

北米日食旅行記 ⑪ 前夜の食事会 

皆既日食前夜の食事会。

電車を改造したユニークなレストランです。

デザートには皆既日食を形どったプリンのような、

ババロアのような、、、、。

 

明日は朝3時半にホテルロビーに集合とか。

上海の二家族は子供たちがチョット心配。

 

と云う訳で食事会は早めに終了。

 

 

0 コメント

2017年

9月

12日

ナス & ショウガ

現在、我が家では殆どの野菜類は、お店で買っています。

ナスとショウガだけ、何とか買わずにやっています。

 

本来ならば、そろそろ大根の種まき、、、、、といったところ。

しかし今年は間に合いそうもありませんね。

 

 

0 コメント

2017年

9月

12日

北米日食旅行記 ⑩ パターゴルフ

夕食後の腹ごなし。

二組に分かれてパターゴルフ。

 

滝や池、岩場や林。

変化に富んだ18ホールを終えるころには、

すっかり日が暮れていました。

 

 

0 コメント

2017年

9月

11日

瓢箪は出来ましたが

形の良い瓢箪を一つか二つ育ててみようと思いました。

ところが実際に出来たものを見ると、

満足なものは一つもありません。

 

農薬散布なしでは、欠点の無い瓢箪は出来ないようです。

 

 

0 コメント

2017年

9月

11日

北米日食旅行記 ⑨ 市内散策 

ユージーン市内を5人で散策。

木苺(ブラックベリー)がいたるところに生えていて、食べ歩きました。

古い邸宅を見学したり、四つ葉のクローバ探しをしたり、、、、。

橋を渡り、列車をやり過ごすために15分近く踏切で立ち往生したり、、、。

 

 

0 コメント

2017年

9月

10日

北米日食旅行記 ⑧ ペンシルベニアの碁敵    

ペンシルベニアからやって来たFさん。

彼とのネット対局は、このところ休眠状態となっていました。

10月から再開しよう、と云うことになりました。

 

囲碁を習いたいと云うドイツから来たCさんを連れて、

市内のゲーム屋さんへ。

 

ゲーム屋さんにはたった1つの囲碁セットがありました。

一局終わったところで、

オーナーがやってきて日本茶を入れてくれました。

彼はかなりの親日家で、長崎に住んだことがあるとか。

 

 

0 コメント

2017年

9月

10日

9月のキウイフルーツ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

キウイフルーツ順調です。

今年は、カメムシの食害は、免れた模様です。

 

 

0 コメント

2017年

9月

09日

上がり

イベントが成功すれば、宴も盛り上がります。

参加人数が減れば減るほど、盛り上がります。

 

来年もまた頑張りましょう。

 

 

 

0 コメント

2017年

9月

09日

北米日食旅行記 ⑦ オープンハウス  

皆既日食までもう2日。

 

リニューアルしたという主催者(友人)のオープンハウスが開かれました。

隣のお婆さんが、日食を形どったクッキーを焼いて持って来ました。

このお婆さんと仲良くされているのが、

塀の根本に置かれたブロックで判りました。

 

各種の瓶ビールとワインが庭の冷蔵庫に用意されました。

この日ユージーンに着いた人達もやって来ました。

リフォームを担当した職人さんや、その家族も現れ

にぎやかな午後でした。

 

 

0 コメント

2017年

9月

08日

鮎&ハゼ

けんジイさんは鮎釣りをしないし、ハゼも釣らない。

しかしながら我が家では、かなり幸運な食生活が続いている。

 

ハゼを釣って頭を落とし、腹を割って大きいものは骨を外し、

天ぷらに揚げるばかりの開きにする。

そして上手く重ねて冷凍にしたものをいただく。

鮎にしても同様だ。

 

この魚をくださる人の莫大な手間と根気。

その想いが分るような人間でいたいものだが、、、、。

                         けんジイさん拝。

 

 

 

0 コメント

2017年

9月

08日

北米日食旅行記 ⑥ フリーマーケット  

ユージーン市内の公園で毎月開かれる大規模なフリーマーケットに行きました。

設営等がシステマティックに行われている様子が、よく分りました。

 

楽器のパフォーマンス A Buskers Rough Draft (アルバム名かも)は

生まれて初めて出会った楽器で、10ドルの投げ銭でCDをいただきました。

 

 

0 コメント

2017年

12月

11日

芋汁の会

続きを読む 0 コメント

2017年

12月

11日

芋汁の会

山芋たっぷり、一つはシイタケ出し、一つはサバ入り、

もう一つは山掛け用の濃ぉ~いやつ。

 

今日で連続4日目の忘年会。

袋井周南中学OBたちの集まり。

私もカミさんも出身校ではないが、

どうしたわけか呼んでくれるから、、、(笑)。

 

 

 

 

0 コメント

2017年

12月

10日

ネパールで学校用家具づくり

天竜の山奥で家具作りをしている日下部さん。

このたび表題のプロジェクトを成功させ、

収支報告とお土産をいただきました。

 

彼の真っすぐな職人根性と実行力には、頭が下がります。

 

ひかべ家具製作所

 

 

0 コメント

2017年

12月

09日

師にはあらねど

早朝、罠の見回りに行く。

鹿が掛かったらしいが、鉄の杭棒が短すぎて、

罠ごと持ってかれてしまった。

罠代金6000円の損失。

 

昨日荷造りしたキウイフルーツや柚子を道の駅やJAの直売所、

きらくな市などに出荷。

それは良いとしてボランティアの演奏会の出発に間に合わず、

一人別の車で出かけることに。

往復のガソリン代損失。

 

夜。

天竜遊船(ボート場)の忘年会。

ビラックスにて。

会費6000円

 

その帰り。

近くのスーパーにて、シクラメンの特売。

2鉢購入 700円出費。

 

師走たけなわ、、、、何かと出費のかさむ1日(-_-;)。

 

 

 

0 コメント

2017年

12月

08日

ホタテ 浜焼き

この季節になると北海道のFさんがホタテを送ってくださる。

 

Fさんは刺身で食べることを毎回勧めてくれるが、

醤油を軽くさして「浜焼き」するに限ります(^^♪。

 

 

0 コメント

2017年

12月

06日

NHKに捧げる歌

本日のNHKニュースによれば、

最高裁の判断は、NHK受信料を再三に渡り拒否することは違法である、

とのことです。

 

これには明らかに政治的意図が感じられ、

健全な法律解釈とは思いません。

 

もちろんけんジイさんはNHK大好き人間。

ちゃんと受信料を支払っております。

その理由は、

民間放送に比べものにならないほど番組内容が充実しているからです。

 

特にBSのドキュメンタリー(主に海外)や洋画を観れば、

受信料を拒否する理由が見当たらないからです。

仮に90分の洋画を観るとして、

民間放送であれば少なくとも15分くらい削られています。

これでは映画を観たことになりません。

 

しかしながら、NHKを観ない人々は沢山います。

NHKを常に観ていながら、

NHKの何やら怪しげな集金人が気に入らないから

支払い拒否などは論外ですが、

法律的にこの集金の仕方が合法であるという判決は、

理解に苦しむところです。

 

長くなりましたのでこの辺でやめましょう。

最後に岡林信康のこの歌を思い出して、

本日のブログとします。

 

NHKに捧げる歌/岡林信康 

70年 作詞:柏倉秀美 作曲:早川義夫

あゝ この広き国 日の本に
名高きものは 富士の山 
加えて 名高き えぬ・えち・けい 
多くのものに絵を送り 月々 戸口に あらはれて
とりたて歩くは 絵の代金
誰が言ったか 押し売りと 
されど払わにゃ なるまひと
渋々 さしだす その代金 
おはなはん なら ありがたし 
りょうま 来たれば ありがたし
たびじ あるのも ありがたし 
色つき絵には 高く取り 
白黒絵には 安く取る 
されど もぐりの 客めらは
金を払わず 絵をながめ
お上は ばひとを 使ひつつ 
悪者をさぐり 続けるなりけれ 
えぬ・えち・けい 

0 コメント